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操作画面作成ツールCaptivate(キャプチベイト)
のページです。
Captivateは、一連の操作画面を動画ファイルとして記録するツールです。マウスやキーボードの操作内容を自動的にキャプション(吹き出し)として表示します。
captivateとは、「
魅了する」という意味です。
作業メモ
- プロパティを挿入する。[ファイルメニュー]―[プロパティ]
- 矢印アニメ、クリックボックス、ハイライトボックスを活用する。
- 帯域幅モニターでチェックする。[表示メニュー]―[帯域幅解析]
記録
- [Captiveを起動]―[新規作成ボタン]―[カスタムサイズボタン]―[規定サイズボタン]―[640x480]―[記録したいウィンドウを選択します]―[赤枠の記録領域内に合わせてウィンドウを吸着させるボタン]―[オプションボタン]―[記録ボタン]―[…]―[Endボタン]
- [プレビューボタン]―[ムービー]
- デスクトップのタスクバーを記録しない。
- [スタートボタン:右クリック]―[プロパティ]―[タスクバータブ]―[タスクバーを自動的に隠す:チェック]
- スタートメニューを右クリック→プロパティ→タスクバータブのタスクバーを自動的に隠すにチェッ ク→OKボタン
編集
- スライドの移動、削除:ドラッグアンドドロップ、Delキー
- 個々のスライドを編集:ダブルクリック
- メニューの詳細:ハイライトされているメニュー項目をポイント
- タイムラインの表示:スプリッターバーをクリック
- マウス
- 表示を2倍のサイズに [ポインタ:ダブルクリック]―[ダブルマウスサイズ]
- 作成者、日付などムービーのプロパティの記入
パブリッシュ
- [パブリッシュボタン]―[環境設定ボタン]―[パブリッシュボタン]―[出力を見るボタン]
- [ファイルメニュー]―[書き出し(Flash
MX 2004へ)]
音声
- [音声メニュー]―[読み込み]。
- [音声メニュー]―[バックグラウンド音声]
- スライド:[音声ボタン]―[スライドメモ]―[記録ボタン]―[吹き込み]―[停止ボタン]―[OK]
- [スライドを再生ボタン]―[タイムライン上で音声をダブルクリック]―[削除部分を選択]―[削除ボタン]
【参考】[音声メニュー]
インタラクティビティ
-
[挿入メニュー]―[クリックボックス、テキスト入力ボックス、ボタン]
エフェクト
- タイトルスライドにテキストアニメーション
- [挿入メニュー]―[テキストアニメーション]―[文字を入力]―[エフェクト:blade]―[OK]
- ハイライト用アニメーション
- [挿入メニュー]―[アニメーション]―[Gallery]―[SWF Animationフォルダ]―[Arrows]―[Shadow]―[right.swf]
- ロールオーバー
ショートカットキー
- 記録終了
- Endキー
- 記録の一時停止
- [Pauseキー]
- 記録を一コマ挿入
- PrintScreen
- プレビュー
- F4
- プレビュー :途中から=次のスライド5枚
- F10
-
キーワード
リンク集他