CP Manual

 
 桑原政則  コンピュータの広場   桑原政則 研究室トップ

東芝Satellite2520CDTA  
形式PAS252JC 製造番号39029316 237,700
保証料(三年間)7,131
  ハードディスク4.3gb  CPU k6-2 300mhz
LogitechUSBマウス 5,480
マウスパッド 300
メモリー64メガ アドテック12,000 (計128mg)
ランカード リンクシス 4,800
小計 267,411
消費税 13,370
合計 280,781

99/4/10 T-zoneにて

Dynabook 4050X 99/7
形式PAS405JA 製造番号 59017361 
HD 6gb ROM 64mb

東芝のWindows98サポート情報
Windows98のアップデート Microsoft

用意するもの
Windows98のCD-ROMと起動フロッピー2枚組
東芝のアップグレード CD-ROM(BIOSのアップグレード 用他)

ファイルの保存(1時間)
1 メール
c:\Program files \Internet Mail and News \Default User \Mail(検索は、[ウイン・キー+F]―[mail])mailフォルダを保存
2 アドレスブック
c:\windows\profiles\address book (検索は、[スタート・ボタン]―[検索]―[ファイルやフォルダ]―[address book])
3 インターネットのお気に入り
c:\WINDOWS \Favorites
4 自分のフォルダー
デスクトップのファイル
検索(winキー+F):探す場所→c:
  *.doc  *.xls  *.gif  *.bmp  *.* (日付タブ→過去2ヶ月間)
(*はアステと呼ぶ)
5 登録単語
6 デスクトップのファイル
 
fdisk(20分)
[Windows98起動ディスク2枚]―[1 Start …CD-ROM support]―[半/全を選択]―[フロッピーの1を挿入]―[A:\>fdisk]―[大容量ディスクの…:Enter]―[3 領域…を削除]―[2 拡張…を削除]―[2 基本…を削除]―[どの基本…(1):Enter]―[ボリュームラベルを…(なければEnter)]―[よろしいですか:Y]―[Esc]
このあと、基本領域を作成する。
[1 MS-DOS…を作成]―[1 基本MS-DOS…を作成]―[基本MS-DOS…割り当てますか?:Y]―[再起動(Ctrl+Alt+Del)]

format(20分)
[Windows98起動ディスク2枚]―[1 Start …CD-ROM support]―[半/全を選択]―[フロッピーの1を挿入]―[フォーマットしますか:Y]―[A:\>format c:(100%になるまで時間がかかる)]―[ボリュームラべルは不必要]

Windows98のセットアップ(1時間)

[e:\>setup]―[終了x]―[プロダクトキー:]―[セットアップ方法:ポータブル]―[名前→ローマ字で姓+ 名,小文字のみ(Alt+半角)]―[ワークグループ:wg]―[起動ディスクは作成しない]―[pcカードウィザードは使わない]

Windows98が立ち上がったら

パスワードはなにも打たずにEnter(ユ−ザ−名;キャンセルに)

[エクスプローラ]―[マイコンピュータ]―[コントロールパネル]―[画面]―[設定]―[色:True Color 24bit]―[画面の領域:大(800x600)]―

CD-ROMよりwin98をエクスプローラのC:に入れる

Windowsファイルの追加
[コントロールパネル]―[アプリケーションの追加と削除]―[Windowsファイル]

Office97のセットアップ(30分)
カスタムセットアップ:Access とOutlookははずす

Word98のインストール(30分)

Drawは入れない。
Office assistantは、チェックしない。
Value Packより zipcode.exe  cursor.exe  animgifs.exe をインストール

ウインドウのショートカットキー
ウインドウの切り替え←Alt+tab
画面の最大化←Alt+スペース+X(maXimize)
画面の最小化←Alt+スペース+N(miNimize)

ウィンKeyのショートカットキー
ウィンKey←スタート 
ウィンKey+D←デスクトップ 
ウィンKey+F←検索
ウィンKey+E←エクスプローラー
ウィンKey+tab←タスクボタン



Wordのワザ
Ctrl+W←wordの終了
Wordの蛍光ペン←[ツールバーの余白部:右クリック]―[拡張書式設定]
Word文書の切り替え←Ctrl+F6
名前を付けて保存←F12
ティー←teli-
大文字のままにする←Shift+Caps Lock
日本語入力←Alto+半角
新文書を開く←Ctrl+N(new)

Wordのショートカットキー
見出し1←Ctrl+Alt+1
見出し2←Ctrl+Alt+2
見出し3←Ctrl+Alt+3
日付←Ctrl+D(date)[ツール・メニュー]―[ユーザー設定]―[キーボードボタン]―[挿入]―[Insert Date Time]
ローマ字半角←F10
カタカナ←F7
ひらがな←F6
F2→難漢字
ファイルの保存←Ctrl+S(save)
コピー←Ctrl+C(copy)
貼り付け←Ctrl+V(指の形)
切り取り←Ctrl+X(はさみ)
元に戻す←Ctrl+Z(ゼロ)
全選択←Ctrl+A(all)  (右クリック3回)
印刷←Ctrl+P(print)
文書のはじめ←Ctrl+home

ATOK のインストール(20分)
手動でICHITAROの中のATOK 12のみを入れる
登録単語をフロッピー(torokutango)から入れる [ATOKパレット]―[辞書ユーティリティー]―[一括処理]―[単語ファイル]―[参照]―[3.5インチ][torokutango.txt:ダブルクリック]―[登録]

キーカスタマイズ→カタカナ・ひらがなキー、無変換キーを変換キーと同じに

無変換、ひらがなキーを変換キーと同じに

WINDOWSのカスタマイズ

[スタートButton]−[プログラム]−[アクセサリ−をウィンドウのトップにドラッグ]

[スタートButton]―[プログラム]―「エクスプローラ」―[タスクバ−までドラッグ]

[エクスプローラ]―[マイコンピュータ]―[コントロールパネル:右クリック]―[ショートカットキー]―[デスクトップよりタスクバーへドラッグ]

「スタートButton」−「officeドキュメントの新規作成」と「officeドキュメントを開く」を削除

デスクトップから削除するファイル
マイドキュメント ネットワ−ク Microsoft Outlook The Microsoft Networkの? インターネットに接続 オンラインサ−ビス ブリ−フケ−ス AOLで簡単インタ−ネット インタ−ネット&パソコン通信 東芝PCお客様登録

デスクトップからタスクバーへ移動

Outlook Express Microsoft Word Internet Explorer Microsoft Excel

タスクバーのインターネットボタンなどを右に移動、エクスプローラ・コントロールパネルボタンを挿入。

チャンネル表示ボタンを削除
[コントロールパネル]―[画面]―[Webタブ]―[Internet Explorer…:チェックをはずす]

初心者用自習ソフト

「初めてのWINDOWS」(本体に付属のCD-ROM)
「スタ−ト」−「はじめに」(東芝)
「スタ−ト」−「ヘルプ」
「WINDOWS98へようこそ」 検索(winキ−+F)で「welcome」と入力する
「スタ−ト」−「プログラム」−「ゲ−ム」でゲ−ムで遊ぶ

Word画面のカスタマイズ(30分)

[ツールMenu]―[オプション]―[表示]―[編集記号の表示:すべてにする]
[ツールMenu]―[オプション]―[全般]―[最近使ったファイルの一覧:9]
[ツールMenu]―[オプション]―[保存]―[高速保存:チェックをはずす]
[ツールMenu]―[オプション]―[保存]―[自動バックアップ:20分にする]
[ツールMenu]―[オプション]―[既定のフォルダー]―[ファイルの種類:文書][既定の参照先:c.\_(アンダーバー)自分のフォルダー名]

[ツールMenu]―[ユーザー設定]―[コマンド]―[新しいメニュー]―[右の欄の「新しいメニュー」をヘルプメニュー右にドラッグ]―[右クリック、名前を変更]
[ツールMenu]―[オートコレクト]―[入力オートフォーマットTab]―[見出し、字下げ:チェック]

テンプレートの変更
[Winキー+F(検索)]―[normal.dot]―[右クリックで開く]―[表示メニューでルーラーを消す]―[終了]

フッターの作成
(略)

エクスプローラのカスタマイズ(20分)

_aaaフォルダを作る
[エクスプローラ]―[c:\]―[ファイルメニュー]―[新規作成]―[フォルダ]―[新しいフォルダ]―[名前の変更:_aaa]
注)こうすると、1番先頭に来ます。
[表示メニュー]―[フォルダオプション]―[全般・Tab]―[従来のWindowsのスタイル]
[表示メニュー]―[フォルダオプション]―[表示・Tab]― [タイトルバーに…:チェックを入れる]―[登録されている…:チェックをはずす]―[詳細表示で…:チェックを入れる]―[ファイルの表示]―[すべての…:◎をチェック]
[(C:):右クリック]―[プロパティ]―[ボリュームラベル:表示されている番号を消す]

ウイルスバスター98のインストールとアップデート
週1回に設定する。
[ウィルスバスターのアイコン]―[アップデート]―[手動アップデート]―[インターネット]

ウィルスバスター体験版のダウンロード
ウイルスバスター98

ダイヤルアップの登録と接続


1 TIUへ接続の登録(1日前)
ユーザID登録カードが必要

[http://www.tiu.ac.jp/ppp/ppp_pledge.html]―[学内サービス]―[情報処理課からのお知らせ]―[ダイヤルアップ接続(PPP)]―[PPP接続マニュアル]―[ユーザー登録]―[同意しますか:はい]―[先に進むボタン]―[PPP登録のページに進む]―[使用パソコン機種:PC/AT互換機]―[使用OS:Windows95/98]―[PPPソフト:Windows95標準]―[主な使用目的:電子メール]―[ほかのところも記入]―[登録ボタン]―[終了]

2 DNSの設定

[コントロールパネル]―[ネットワーク]―[ネットワークの設定Tab]―[TCP/IP>ダイヤルアップアダプタ:プロパティ・button]―[DNS設定・tab]―[DNSを使う:チェック]―[ホスト:tiu.ac.jp]―[ドメイン:tiugate.tiu.ac.jp]―[DNSサーバー:202.235.167.200:追加、:202.235.167.100:追加の順に入力]―[ドメインサフィックスの検索順:tiu.ac.jp:追加]―[OK]―[バインドTab]―[Microsoftネットワーク共有サービス:チェック]―[Microsoftネットワーククライアント:チェック]―[ネットワークの設定Tab]―[優先的にログオンする:windowsログオン]―[ファイルとプリンタの共有・button:ファイルを共有…、プリンタを…:チェック:OK]―[識別情報Tab]―[コンピュータ名:自分の名前(ローマ字)]―[ワークグループ:wg]―[OK]―[再起動]

3 Outlook Expressからの接続

[タスクバーのOutlook Expressの起動・アイコンをクリック]―[ツール・menu]―[アカウント]―[メールTab]―[追加]―[メール]―[表示名:kokusai taro]―[電子メールアドレス]―[受信メール(pop):pop.tiu.ac.jp]―[送信メール(smtp)mail.tiu.ac.jp]―[popアカウント名:cf1234ab]―[パスワード:xxxx]―[インターネットアカウント名:kokusai taro]―[手動でインターネット接続を確立する]―[完了]
*telnet使用時のホスト名はgate.tiu.ac.jp

4 ダイヤルアップネットワークの設定

[マイコンピュータ]―[ダイヤルアップネットワーク]―[新しい接続]―[接続名:TIUへの接続]―[接続]―[ユーザー名:xxxx]―[パスワード:xxxx]―[接続先:339014]―[]―

内線使用の場合には、「0,,」を電話番号の前に入れる。あるいは、接続・ボタンを押してから、親機の「0」を押す。

接続できると、タスクバーの最右端に接続マークが表示される。

注)モデムが読まれているかのチェック:[コントロールパネル]―[システム]―[デバイスマネージャTab]―[モデム:+マークをクリック]
読まれていない場合には、[コントロールパネル]―[ハードウェアの追加]―[次へ]―[次へ]―[いいえ(一覧から選択する)]―[次へ]―[ハードウェアの種類:モデム]―[次へ]

切断

[下段のタスクバーの最右端の接続アイコン:ダブルクリック]―[切断・ボタン]

パスワードの変更

[スタート・ボタン]―[ファイル名を指定して実行]―[Telnet]―[OK]。
[接続メニュー:リモートシステム]―[ホスト名:tiu.ac.jp]―[接続ボタン―[login:kuwabara]―[Enter]―[kuwabara’s Password:xxxxxx]―[Enter]―[passwd]―[Enter]―[Old Password:xxxxx]―[Enter]―[New Password:xxxxx]―[Enter]―[Re-enter New Password:xxxxx]―[接続・メニュー]―[切断]
telnetのコマンドについては、「検索の広場」の「Telnet」を参照。
パスワードの変更の他に、$ mailで自分のメールが見れる。6番を見たければ、6をうつ。
$ wで、tiuのメールアドレスをもっていて、現在接続している人と話ができる。$ talk kuwabara

うまくいかなかったら
以下をチェックする
1 [コントロールパネル]―[ネットワーク]―[TCP/IP―>ダイヤルアップアダプタ]―[プロパティ]―[DNS設定]
2 [コントロールパネル]―[システム]―[デバイスマネージャ]―[モデム]
3 [デスクトップ]―[マイコンピュータ]―[ダイヤルアップネットワーク]。電話番号、パスワード、ユーザID
4 つながってもメールが見えない→ [Outlook Express]―[ツール]―[アカウント]

インストールるもの(20分)
電辞界、専門辞書も。携速。世界大百科事典。広辞苑。シソーラス。ATOK。フォトショップ。イラストレータ。WZeditor。Lhasa。

Lhasaのインストール

[a:\lhasa:c:\program filesへコピー]―[:c:\program files\lhasa]―[Lhasa.exe:ダブルクリック]―[関連付け:.lzh, .zipを選ぶ]

メンテナンス・ウィザードの設定
[スタート・ボタン]―[プログラム]―[アクセサリ]―[システム・ツール]―[メンテナンス・ウィザード]―[メンテナンスのスケジュール設定を変更する]―[カスタム]―[次へ]―[カスタム]―[次へ]―[Windowsの素早い起動:すべてチェックをはずす]―[次へ]―[プログラムのスピードアップ:スケジュールの変更]―[週単位:月]―[次へ]―[ハードディスクのスキャン:スケジュールの変更]―[[週単位:火]―[次へ]―[不要なファイルを定期的に削除する]―:スケジュールの変更]―[週単位:水]―[完了]

デスクトップにショートカットを置く。

黒マウスのインストール
見やすく目にやさしい。フロッピーケース→mouse
[エクスプローラ]―[3.5インチFD:コピー]―[C:\Windows\ Cursors:貼り付け]。
[コントロールパネル]―[マウス]―[ポインタ・タブ]―[通常の選択:ダブルクリック]―[Ilarrow.curを選択]

レジストリの保存と復元


・保存
[スタートButton]―[プログラム]―[アクセサリ]―[システムツール]―[システム情報]―[ツール・メニュー]―[レジストリチェッカー]―[もう一度バックアップをとりますか]―[はい]―[バックアップが完了しました]―[OK]―[ファイル・メニュー]―[Microsoftシステム情報の終了]

・復元
[DOSモードで再起動]―[C:\Windows>]―[SCANREG /RESTOREと入力]―[Enter]―[rb000.cabファイルを選択]―[Enter]―[再起動のためもう一度Enter]
注1)保存されたファイルはWindowsフォルダのSysbckupフォルダにrb00x.cab(xは0〜5までの数字)というファイル名で圧縮ファイルとして保存されている。
注2)Sysbckupフォルダはシステムファイルを表示する設定にしないと表示されない。表示の仕方は次の通り、[Winキー+S]―[フォルダオプション]―[表示]―[ファイルの表示]―[すべてのファイルを表示するをチェック]―[OK]

デスクトップに「ソフトを入れる前に」と題して、ショートカットをおく

Windows98のアップデート(30分)


[スタート・ボタン]―[Windows Update]―[製品の更新]―[]―[]―
スタート・ボタンにWindows Update がない場合には、下のurlへ。 http://windowsupdate.microsoft.com/

付 LANの接続  (研究室用)
1 プロトコルの追加 

TCP/IP、Microsoftネットワーククライアント、Microsoft ネットワーク共有サービス、 を追加する。 
[コントロールパネル]―[ネットワーク]―[ネットワーク設定Tab]―[追加Button:プロトコル:追加Button:Microsoft:IPX/SPX互換プロトコル]―[OK]―[追加Button:プロトコル:追加Button:Microsoft: Net Beui]―[OK]―[追加Button:プロトコル:追加Button:Microsoft: TCP/IP]―[OK]―[追加Button:クライアント:追加Button:Microsoft:Microsoftネットワーククライアント:OK]―[追加Button:サービス:追加Button:Microsoft:Microsoft ネットワーク共有サービス]―[OK]

2 TCP/IPの設定

[コントロールパネル]―[ネットワーク]―[ネットワークの設定Tab]―[TCP/IP>LANcard:プロパティButton]―

[IPアドレスTab:IP アドレスを設定・チェック]―[IPアドレス:202.235.180.xxx]―[サブネットマスク:255.255.255.0]―

[ゲートウェイTab]―[新しいゲートウェイ:202.235.180.254:追加Button]―

[DNS設定Tab:DNSを使う]―[ホスト:tiu.ac.jp]―[ドメイン:tiugate.tiu.ac.jp]―[DNSサーバの検索順:202.235.167.200:追加、:202.235.167.100:追加の順に入力]―[ドメインサフィックスの検索順:tiu.ac.jp:追加]―

[OK]―[優先的にログオンする:windowsログオン]―[ファイルとプリンタの共有Button:ファイルを共有…、プリンタを…:チェック:OK]―[OK]―[再起動]

3 接続(30分)

[Melco LAN card:挿入]―[コントロールパネル:ハードウェア]―[ハードウェアウィザード:次へ]―[新しいハードウェアを自動的に検出しますか:いいえ:次へ]―[ネットワークアダプタ:次へ]―[ディスク使用Button:a:]―[melco LAN cardのFD :挿入]―[OK]

4 ダイヤルアップからLANへの変更

[Internet Explorer]―[表示Menu]―[インターネットオプション]―[接続Tab]―[LANを使用して]


色みる君をダウンロード

Adobe PhotoShop5.0のインストール

Adobe Illustrator8.0のインストール


Windows98のアップグレード
ここから
[製品の更新]―[このプログラムでは…:はい]―[インターネット5.0]
 インターネット5.0をアップグレードしたあと、再び別のものをアップグレード する
 
画面を暗くする

[コントロールパネル]―[画面]―[デザインTab]―[指定する部分:ウインドウ]―[色:右下]
暗すぎる場合→その他を選んで調節する

MSDOS.SYS

LOGO=0に

インターネットが接続されているかどうかを調べる

[MS-DOSプロンプト]―[C:¥Windows>ping tiu.ac.jp]―[enter]
*pingの後は、半角スペース

プリンタドライバーのインストール  

東芝PC会員に登録

   ここから

Windowsのロゴを画面に表示しない

便利なソフトウェア

Cyber Studio Mixer
Xgplayer
PaintShop
筆ぐるめ

研究社辞書

自習するもの

初めてのウインドウ』 CD-ROM
『はじめに 東芝』[スタート・button]―[はじめに]
『Windows98へようこそ』=Welcome.exe
[スタート]―[ヘルプ]

タスクバー

エクスプローラ、コントロールパネル、MS-DOSプロンプト、Microsoft Outlook 
Internet Explorer、Microsoft word、Microsoft Excelをタスクバーへ、

デスクトップから削除するファイル
マイドキュメント
Outlook  express
ネットワーク
The Microsoft Networkの
インターネットに接続
オンラインサービス
ブリーフケース
AOLで簡単インターネット
インターネットandパソコン通信
東芝PCお客様登録

タスクバーへ

BKReplaceEM 

BKReplaceEM HTML EDITORを起動して通常のエディターに全文を貼り付ける。CtRL+A

文字列置換を以下の手順で行なう。   タグの整理 > → >+改行 秀丸の場合は >→>\n   改行の整理 \n\n → \n   左タグの連結 \n</ → </

BKReplaceEMマニュアル [BKReplaceEM]―[File Menu]―[New Group] [Webshare\WWWroot\kuma_new\AAAFolder] ―[BKReplaceEMのNew Group上にドラッグアンドドロップ]―[*.txtを*.htm*に変更]―[Original Textとreplacement Textに必要事項を入力]―[Start Replacingボタンを押す]―[保存] これで更新されましたが、更新の履歴には反映されません。        タグの整理   > → >{}e   改行の整理   {}e{}e → {}e   左タグの連結   {}e</ → </ となる。

入力文字列は一気に行なう必要があるので、表示上の改行の入った文字列を置換する場合は、適宜{}eを入れる。 例)以下の文字列の「。」を「、」に変換する場合。 今日は晴れ。 明日は曇り。

元の文字列を「今日は晴れ。{}e明日は曇り。」とする。 変換文字列は「今日は晴れ、{}e明日は曇り、」とすると、複数行にわたる場合には対応ができる。

エクスプローラのwebshareのkumaからBKREPLACEへドラッグ File Filter:*.htm*

</title></head>→</title>{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head>

<meta name="Microsoft Theme" content="none"></head> → <meta name="Microsoft Theme" content="none">{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> CP BKreplace HTML EDITORを起動して通常のエディターに全文を貼り付ける。CtRL+A

文字列置換を以下の手順で行なう。   タグの整理 > → >+改行 秀丸の場合は >→>\n   改行の整理 \n\n → \n   左タグの連結 \n</ → </

BKReplaceEMマニュアル [BKReplaceEM]―[File Menu]―[New Group] [Webshare\WWWroot\kuma_new\AAAFolder] ―[BKReplaceEMのNew Group上にドラッグアンドドロップ]―[*.txtを*.htm*に変更]―[Original Textとreplacement Textに必要事項を入力]―[Start Replacingボタンを押す]―[保存] これで更新されましたが、更新の履歴には反映されません。        タグの整理   > → >{}e   改行の整理   {}e{}e → {}e   左タグの連結   {}e</ → </ となる。

入力文字列は一気に行なう必要があるので、表示上の改行の入った文字列を置換する場合は、適宜{}eを入れる。 例)以下の文字列の「。」を「、」に変換する場合。 今日は晴れ。 明日は曇り。

元の文字列を「今日は晴れ。{}e明日は曇り。」とする。 変換文字列は「今日は晴れ、{}e明日は曇り、」とすると、複数行にわたる場合には対応ができる。

エクスプローラのwebshareのkumaからBKREPLACEへドラッグ File Filter:*.htm*

</title></head>→</title>{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head>

<meta name="Microsoft Theme" content="none"></head> → <meta name="Microsoft Theme" content="none">{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> CP BKreplace HTML EDITORを起動して通常のエディターに全文を貼り付ける。CtRL+A

文字列置換を以下の手順で行なう。   タグの整理 > → >+改行 秀丸の場合は >→>\n   改行の整理 \n\n → \n   左タグの連結 \n</ → </

BKReplaceEMマニュアル [BKReplaceEM]―[File Menu]―[New Group] [Webshare\WWWroot\kuma_new\AAAFolder] ―[BKReplaceEMのNew Group上にドラッグアンドドロップ]―[*.txtを*.htm*に変更]―[Original Textとreplacement Textに必要事項を入力]―[Start Replacingボタンを押す]―[保存] これで更新されましたが、更新の履歴には反映されません。        タグの整理   > → >{}e   改行の整理   {}e{}e → {}e   左タグの連結   {}e</ → </ となる。

入力文字列は一気に行なう必要があるので、表示上の改行の入った文字列を置換する場合は、適宜{}eを入れる。 例)以下の文字列の「。」を「、」に変換する場合。 今日は晴れ。 明日は曇り。

元の文字列を「今日は晴れ。{}e明日は曇り。」とする。 変換文字列は「今日は晴れ、{}e明日は曇り、」とすると、複数行にわたる場合には対応ができる。

エクスプローラのwebshareのkumaからBKREPLACEへドラッグ File Filter:*.htm*

</title></head>→</title>{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head>

<meta name="Microsoft Theme" content="none"></head> → <meta name="Microsoft Theme" content="none">{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head>

  • 写真の取り込み スキャナー

[スキャナーに写真を3枚ほどおく]―[Adobe PhotoShop]―[ファイルMenu]―[読み込み]―[Twain32対応機器から入力]―[イメージタイプ:カラー写真]―[解像度:72]―[プレビュー]―[取り込み]―[範囲選択]―[取り込み]―[別名で保存]―[ファイル名:c:\aaa.bmp]―[閉じる]

[ファイルMenu]―[開く]―[c:\aaa.bmp]―[ツールボックス:虫眼鏡]―[選択ツール:囲む]―[Ctrl+C]―[ファイルMenu]―[新規]―[bbb]―[新規作成したキャンバス]―[編集Menu]―[ペースト]―[ファイルMenu]―[複製を保存]―[ファイル形式:jpg]―[画質:3]

色の調整 [イメージMenu]―[色調補正]―[自動レベル調整(シフト+Ctrl+L)]―[OK] 微調整 明るさ、色相・彩度、 ファイルサイズ 12-20キロバイトまで(写真を右クリック)

選択解除 Ctrl+D 
スタイルは「 標準」で
取り込むとき、文字と同じ色の紙を重ねると写りがよくなる。

bmpファイルは、は今後のために保存しておく。
ホームページにはjpgをアップする。jpgは保存するたびに画質が悪化する。

色調補正の仕方
[イメージMenu]―[色調補正]

1.自動レベル調整  2.レベル補正  3.明るさ・コントラスト  4.トーンカーブ

サイズは20キロ前後で

 

文書の取り込み スキャナー

文書をEpson GT-9500に入れておく [読んでここ]―[ファイルMenu]―[スキャナーから読み込む]―[イメージタイプ:OCR]―[解像度:600あるいはそれ以上]―[原稿サイズ:21.59×29.71]―[出力サイズ:100%]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[取り込みButton]。[認識]―[自動領域抽出]―[パラメータの設定]―[認識処理の実行Button]―[認識結果をファイルに保存Button]―[番号を打ち込む]―[認識結果をファイルに保存Button]

読みとり用の文書は回転できますので、スキャナーには上下逆さまにおいてもかまいません。逆さまの方が元の本の奇数ページ、偶数ページを保存の際判別できるので、いいかもしれません。 簡易設定にしておくと手間がはぶけます。

取り込むとき、文字と同じ色の紙を重ねると写りがよくなります。新聞なら、黒い紙を重ねます。

スキャナーから読み込むButtonがあります。

画像説明ファイルの作成法

1 画像を表示 

2 画面の切取り 
・キーボードの「Print-Screenのボタン」を押すと、現在表示している画面の全てをクリップボードに記憶する。
 ・「Alt+Print-Screenのボタン」を押すと、アクティブな画面のみをクリップボードに記憶する。 ※ここで「Print-Screen」の意味は、電卓で数字をメモリーする時の「M+」ボタンと同じです。ちなみに、電卓のメモリーそのものに相当するのが、「クリップボード」です。

3 切取った画面をペイントに貼付け
 ・ペイントはここにあります。 [Windowsのスタートボタン]―[プログラム]―[アクセサリ]―[ペイント]

・貼り付け 
[Ctrl+V]―[ツールボックス:選択]―[画面で選択範囲を囲む]―[Ctrl+X] ―[無題への変更を保存しますか?:いいえ]―[Ctrl+N(新規作成)]―[Ctrl+V]

 4 該当個所を角丸四角形で囲む
 ・[ツールボックス:直線]―[ツールボックス直下の線種選択パレット:一番下の線]―[最下段の色パレット:赤] ・[角丸四角形]―[図形選択パレット:最上段の四角]―[該当個所を角丸四角形で囲む]

5 矢印を作る 
・[ツールボックス:直線] 
・矢印をかくときは、ツールボックスの拡大ボタンを使うとより正確にかけます。

・直線は、[Shift+ドラッグ]で、45度、水平、垂直になります。これを活用
すれば、対称な矢印をかくことができます。

6 説明文の書き入れ

・[ツールボックス:テキスト]―[画面上に説明文を書く範囲を描く]―[説明文
の書き入れ]

・フォントの種類、フォントサイズは自動的に表示されるの「書式設定ウイン
ドウ」で選択してください。テキストボックスを開いても、「書式設定バー」が表示されなかったら、
[表示Menu:書式バー]で開いてください。

7 gifで保存

・bmpだと重すぎるので、gifで保存します。
・[ファイルMenu]―[名前をつけて保存]―[ファイルの種類:gif]

・下の図は、bmp(ビットマップ)だと600kb、jpg(ジェイペグ)だと20kbですが、gif(ジフ)だと4kbにすぎません。

 

カウンター カウンター呼び出し用HTML:

<strong><!--#exec cmd="./cgi-bin/count.pl"--></strong>hits.1997.10.10- </td> </tr>

カウンタースクリプト: ./cgi-bin/count.pl 755 /xxx/count  (データファイル) 666

カウンターの設置と変更 [FTP]―[接続]―[remote:]―[xxx]―[count]―[デスクトップへコピー]―[notepadで開く]―[数字を書き換えて保存]

[ftpのlocalへ]―[C:\Windows\デスクトップ\count]―[remoteへアップロード]―


呼び出

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