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CP Manual 桑原政則 コンピュータの広場 桑原政則 研究室トップ 東芝Satellite2520CDTA 形式PAS252JC 製造番号39029316 237,700 保証料(三年間)7,131 ハードディスク4.3gb CPU k6-2 300mhz LogitechUSBマウス 5,480 マウスパッド 300 メモリー64メガ アドテック12,000 (計128mg) ランカード リンクシス 4,800 小計 267,411 消費税 13,370 合計 280,781 99/4/10 T-zoneにて Dynabook 4050X 99/7 形式PAS405JA 製造番号 59017361 HD 6gb ROM 64mb 東芝のWindows98サポート情報 Windows98のアップデート Microsoft 用意するもの Windows98のCD-ROMと起動フロッピー2枚組 東芝のアップグレード CD-ROM(BIOSのアップグレード 用他) ファイルの保存(1時間) 1 メール c:\Program files \Internet Mail and News \Default User \Mail(検索は、[ウイン・キー+F]―[mail])mailフォルダを保存 2 アドレスブック c:\windows\profiles\address book (検索は、[スタート・ボタン]―[検索]―[ファイルやフォルダ]―[address book]) 3 インターネットのお気に入り c:\WINDOWS \Favorites 4 自分のフォルダー デスクトップのファイル 検索(winキー+F):探す場所→c: *.doc *.xls *.gif *.bmp *.* (日付タブ→過去2ヶ月間) (*はアステと呼ぶ) 5 登録単語 6 デスクトップのファイル fdisk(20分) [Windows98起動ディスク2枚]―[1 Start …CD-ROM support]―[半/全を選択]―[フロッピーの1を挿入]―[A:\>fdisk]―[大容量ディスクの…:Enter]―[3 領域…を削除]―[2 拡張…を削除]―[2 基本…を削除]―[どの基本…(1):Enter]―[ボリュームラベルを…(なければEnter)]―[よろしいですか:Y]―[Esc] このあと、基本領域を作成する。 [1 MS-DOS…を作成]―[1 基本MS-DOS…を作成]―[基本MS-DOS…割り当てますか?:Y]―[再起動(Ctrl+Alt+Del)] format(20分) [Windows98起動ディスク2枚]―[1 Start …CD-ROM support]―[半/全を選択]―[フロッピーの1を挿入]―[フォーマットしますか:Y]―[A:\>format c:(100%になるまで時間がかかる)]―[ボリュームラべルは不必要] Windows98のセットアップ(1時間) [e:\>setup]―[終了x]―[プロダクトキー:]―[セットアップ方法:ポータブル]―[名前→ローマ字で姓+ 名,小文字のみ(Alt+半角)]―[ワークグループ:wg]―[起動ディスクは作成しない]―[pcカードウィザードは使わない] Windows98が立ち上がったら パスワードはなにも打たずにEnter(ユ−ザ−名;キャンセルに) [エクスプローラ]―[マイコンピュータ]―[コントロールパネル]―[画面]―[設定]―[色:True Color 24bit]―[画面の領域:大(800x600)]― CD-ROMよりwin98をエクスプローラのC:に入れる Windowsファイルの追加 [コントロールパネル]―[アプリケーションの追加と削除]―[Windowsファイル] Office97のセットアップ(30分) カスタムセットアップ:Access とOutlookははずす Word98のインストール(30分) Drawは入れない。 Office assistantは、チェックしない。 Value Packより zipcode.exe cursor.exe animgifs.exe をインストール
ウインドウのショートカットキー
ウィンKeyのショートカットキー
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フッターの作成
Lhasaのインストール
メンテナンス・ウィザードの設定
[IPアドレスTab:IP アドレスを設定・チェック]―[IPアドレス:202.235.180.xxx]―[サブネットマスク:255.255.255.0]― [ゲートウェイTab]―[新しいゲートウェイ:202.235.180.254:追加Button]― [DNS設定Tab:DNSを使う]―[ホスト:tiu.ac.jp]―[ドメイン:tiugate.tiu.ac.jp]―[DNSサーバの検索順:202.235.167.200:追加、:202.235.167.100:追加の順に入力]―[ドメインサフィックスの検索順:tiu.ac.jp:追加]―
[OK]―[優先的にログオンする:windowsログオン]―[ファイルとプリンタの共有Button:ファイルを共有…、プリンタを…:チェック:OK]―[OK]―[再起動]
インターネットが接続されているかどうかを調べる
便利なソフトウェア BKReplaceEM BKReplaceEM HTML EDITORを起動して通常のエディターに全文を貼り付ける。CtRL+A 文字列置換を以下の手順で行なう。 タグの整理 > → >+改行 秀丸の場合は >→>\n 改行の整理 \n\n → \n 左タグの連結 \n</ → </ BKReplaceEMマニュアル [BKReplaceEM]―[File Menu]―[New Group] [Webshare\WWWroot\kuma_new\AAAFolder] ―[BKReplaceEMのNew Group上にドラッグアンドドロップ]―[*.txtを*.htm*に変更]―[Original Textとreplacement Textに必要事項を入力]―[Start Replacingボタンを押す]―[保存] これで更新されましたが、更新の履歴には反映されません。 タグの整理 > → >{}e 改行の整理 {}e{}e → {}e 左タグの連結 {}e</ → </ となる。 入力文字列は一気に行なう必要があるので、表示上の改行の入った文字列を置換する場合は、適宜{}eを入れる。 例)以下の文字列の「。」を「、」に変換する場合。 今日は晴れ。 明日は曇り。 元の文字列を「今日は晴れ。{}e明日は曇り。」とする。 変換文字列は「今日は晴れ、{}e明日は曇り、」とすると、複数行にわたる場合には対応ができる。 エクスプローラのwebshareのkumaからBKREPLACEへドラッグ File Filter:*.htm* </title></head>→</title>{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> <meta name="Microsoft Theme" content="none"></head> → <meta name="Microsoft Theme" content="none">{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> CP BKreplace HTML EDITORを起動して通常のエディターに全文を貼り付ける。CtRL+A 文字列置換を以下の手順で行なう。 タグの整理 > → >+改行 秀丸の場合は >→>\n 改行の整理 \n\n → \n 左タグの連結 \n</ → </ BKReplaceEMマニュアル [BKReplaceEM]―[File Menu]―[New Group] [Webshare\WWWroot\kuma_new\AAAFolder] ―[BKReplaceEMのNew Group上にドラッグアンドドロップ]―[*.txtを*.htm*に変更]―[Original Textとreplacement Textに必要事項を入力]―[Start Replacingボタンを押す]―[保存] これで更新されましたが、更新の履歴には反映されません。 タグの整理 > → >{}e 改行の整理 {}e{}e → {}e 左タグの連結 {}e</ → </ となる。 入力文字列は一気に行なう必要があるので、表示上の改行の入った文字列を置換する場合は、適宜{}eを入れる。 例)以下の文字列の「。」を「、」に変換する場合。 今日は晴れ。 明日は曇り。 元の文字列を「今日は晴れ。{}e明日は曇り。」とする。 変換文字列は「今日は晴れ、{}e明日は曇り、」とすると、複数行にわたる場合には対応ができる。 エクスプローラのwebshareのkumaからBKREPLACEへドラッグ File Filter:*.htm* </title></head>→</title>{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> <meta name="Microsoft Theme" content="none"></head> → <meta name="Microsoft Theme" content="none">{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> CP BKreplace HTML EDITORを起動して通常のエディターに全文を貼り付ける。CtRL+A 文字列置換を以下の手順で行なう。 タグの整理 > → >+改行 秀丸の場合は >→>\n 改行の整理 \n\n → \n 左タグの連結 \n</ → </ BKReplaceEMマニュアル [BKReplaceEM]―[File Menu]―[New Group] [Webshare\WWWroot\kuma_new\AAAFolder] ―[BKReplaceEMのNew Group上にドラッグアンドドロップ]―[*.txtを*.htm*に変更]―[Original Textとreplacement Textに必要事項を入力]―[Start Replacingボタンを押す]―[保存] これで更新されましたが、更新の履歴には反映されません。 タグの整理 > → >{}e 改行の整理 {}e{}e → {}e 左タグの連結 {}e</ → </ となる。 入力文字列は一気に行なう必要があるので、表示上の改行の入った文字列を置換する場合は、適宜{}eを入れる。 例)以下の文字列の「。」を「、」に変換する場合。 今日は晴れ。 明日は曇り。 元の文字列を「今日は晴れ。{}e明日は曇り。」とする。 変換文字列は「今日は晴れ、{}e明日は曇り、」とすると、複数行にわたる場合には対応ができる。 エクスプローラのwebshareのkumaからBKREPLACEへドラッグ File Filter:*.htm* </title></head>→</title>{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head> <meta name="Microsoft Theme" content="none"></head> → <meta name="Microsoft Theme" content="none">{}e<STYLE TYPE="text/css">{}eBODY {font-family:"MS UI Gothic,Osaka,MS Gothic,Arial";color:black;font-size=:; line-height:145%;}{}e</STYLE>{}e</head>
[スキャナーに写真を3枚ほどおく]―[Adobe PhotoShop]―[ファイルMenu]―[読み込み]―[Twain32対応機器から入力]―[イメージタイプ:カラー写真]―[解像度:72]―[プレビュー]―[取り込み]―[範囲選択]―[取り込み]―[別名で保存]―[ファイル名:c:\aaa.bmp]―[閉じる] [ファイルMenu]―[開く]―[c:\aaa.bmp]―[ツールボックス:虫眼鏡]―[選択ツール:囲む]―[Ctrl+C]―[ファイルMenu]―[新規]―[bbb]―[新規作成したキャンバス]―[編集Menu]―[ペースト]―[ファイルMenu]―[複製を保存]―[ファイル形式:jpg]―[画質:3] 色の調整 [イメージMenu]―[色調補正]―[自動レベル調整(シフト+Ctrl+L)]―[OK] 微調整 明るさ、色相・彩度、 ファイルサイズ 12-20キロバイトまで(写真を右クリック) 選択解除 Ctrl+D bmpファイルは、は今後のために保存しておく。 1.自動レベル調整 2.レベル補正 3.明るさ・コントラスト
4.トーンカーブ
文書の取り込み スキャナー 文書をEpson GT-9500に入れておく [読んでここ]―[ファイルMenu]―[スキャナーから読み込む]―[イメージタイプ:OCR]―[解像度:600あるいはそれ以上]―[原稿サイズ:21.59×29.71]―[出力サイズ:100%]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[取り込みButton]。[認識]―[自動領域抽出]―[パラメータの設定]―[認識処理の実行Button]―[認識結果をファイルに保存Button]―[番号を打ち込む]―[認識結果をファイルに保存Button] 画像説明ファイルの作成法 1 画像を表示
カウンター カウンター呼び出し用HTML: <strong><!--#exec cmd="./cgi-bin/count.pl"--></strong>hits.1997.10.10- </td> </tr> カウンタースクリプト: ./cgi-bin/count.pl 755 /xxx/count (データファイル) 666 カウンターの設置と変更 [FTP]―[接続]―[remote:]―[xxx]―[count]―[デスクトップへコピー]―[notepadで開く]―[数字を書き換えて保存] [ftpのlocalへ]―[C:\Windows\デスクトップ\count]―[remoteへアップロード]―
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