使い方、リンク集他
テクニック
- <div>を受ける</div>の見つけ方
- コーディングバーを表示しておきます。
[div項目を選択]―[フルタグをたたむボタン]―[すべて展開]
- CSS
- プロパティインスペクタでCSSを指定すると、ページのヘッドコンテンツ内に記述される。p62。
外部CSSファイルとして書き出す。[ファイルメニュー]―[書き出し]―[…]。p72
- CSSパネル
- 該当箇所へジャンプ ◎: [#aaaなどのスタイル:右クリック]―[コードへ移動]。CSSファイルのコードビューの該当箇所が点滅
「プロパティ」項目は「A→Z」ボタン(リストビューの表示)にしておくと、セレクタを自然に覚えることにもなる。
- h1, h2などの途中でスタイルの変更
- <span class=" ">aaa</span>
- HTMLファイルのXHTMLファイルへの変換
- [ファイルメニュー]ー[変換]ー[XHTML]。 タグ等の記述、DOCTYPE宣言も書き換え。 ただし、逆(XHTML→HTML)はできないので慎重に。
XHTML1.0 Strict
- Word文書のコピペ
- 色やサイズは無視される。見出しや太字などは維持される。
[コマンドメニュー]―[WordHTMLのクリーンアップ]
- 新しいウィンドウで開く
- →外間 137
- アンカーポイントへ ◎
- [Ctrl+ダブルクリック]でリンク先へ
- エンコーディング =言語の選択
- [修正メニュー]―[ページプロパティ]
- お気に入りタブに追加
- [お気に入りタブ]―[右クリック]―[お気に入りのカスタマイズ]
ハイパリンク、アンカーポイント、テーブル、divタグ、イメージ、見出し1、見出し2、見出し3、リスト、番号リスト、リスト項目、区切り線
- 改行
- [Shift+Enter]
- クイックタグエディタ
- [画像などを選択]―[Ctrl+T]
- コードビューの修正
- F5でデザインビューに反映される。
- コピペ
- ペーストの仕方は[Ctrl+Shift+V]
- 選択◎
- [文字列の中にカーソルを置く]―[ステータスバー:タグセレクタ]。「選択」はデザインビューでもコードビューでも可能
- 段落の設定
- Enterキーを押す。前後の文章が<p>…</p>ではさまれる。
- 取消線
- [テキストメニュー]―[スタイル]―[取消線]。他に、削除済みなども
- 初期設定
- ワードラップ:ドキュメントツールバーの[表示オプション]ボタンをクリックして、[ワードラップ]にチェックを入れる。
フォントサイズの変更: [編集]メニューの[環境設定]。 [プロポーショナルフォント]、[等幅フォント]の大きさを12ptに
- 置換
- サイト全体にわたる置換
検索対象:フォルダ フォルダの位置(E:\www\web\)。検索:ソースコード ∵リンク文字を生かすため
- デザインビュー
- 上に表示:[表示メニュー]―[ツールバー]―[ドキュメント]―[表示オプションボタン]―[デザインビューを上に表示]
- ナビゲーションの作成
- 外間 155 アップ、オーバー、ダウン
- 表の削除(テキストは残す)
- [表を選択]―[切り取り]―[ペーストスペシャル]―[テキストのみ]
- パネルグループの開閉 ◎
- [F4]
- ブロック引用 <blockquote>
- [プロパティインスペクタ]―[テキストインデントボタン]―
- プロパティインスペクター
- 空きスペースをダブルクリックで、高さを伸縮。フォント、サイズ、カラー、行揃えをいじってはいけない。CSSで処理する。
- ページ内ジャンプ
- →アンカーポイント
- ページプロパティ
- [修正メニュー]―[…]
- リストの終了
- 再度リストボタンを押す
- リンクの解除 ◎
- [Ctrl+Shift+L]
- レイヤー
- [挿入バー]―[レイアウト]―[レイヤーをえがくボタン]
ショートカット
- <p></p>の挿入
- [Ctrl+Shift+p]
- CSSスタイルの表示・非表示
- [CSSスタイルの表示・非表示]
- 区切り線
- [挿入メニュー]―[HTML]―[区切り線]
- コードのフォントを拡大
- [編集メニュー]―[環境設定]―[フォント]―[コードビュー]
- テーブルを選択
- [Ctrl+A]
- ファイルを選択
- [コードビューボタン]。[コーディングツールバー]―[最上段のドキュメントを開く]
- ファイルを閉じる
- [Ctrl+W]
- プレビュー
- [F12]
- ブロック引用
- p51。両端が狭まる。
- 見出し3
- [Ctrl+3]
- リストの一部の表示方法の変更
- p50
- リストの階層化
- [Tab]。[プロパティインスペクタ]―[テキストインデントボタン] p50
- リンク付けs
- [Ctrl+L]
スニペット
- heading1
- [Ctrl+Shift+1]
- heading2
- [Ctrl+Shift+2]
- heading3
- [Ctrl+Shift+3]
- heading4
- [Ctrl+Shift+4]
- paragraph
- [Ctrl+Shift+p]
ショートカットキーをつくる
[ウインドウメニュー]―[スニペット(snipet)]―[スニペットパネル空白部:右クリック]―[新規スニペット]―[名前:段落(例)]―[スニペットの種類:選択範囲を囲む]―[前に挿入:<p>]―[後に挿入:</p>]―[プレビュータイプ:コード]―[OK]。
[スニペットパネル]―[段落を右クリック]―[キーボードショートカットの編集]―[コマンド:段落を選択]―[ショートカット:「+」ボタン]―[キー:Ctrl+Shift+p]―[変更orOK]
自作ショートカットキー
- 段落 [Ctrl+Shift+p]
- <p></p>
- ハイパリンク [Ctrl+Shift+h]
- <a href=""> </a>
- アンカーポイント=ページ内ジャンプ [Ctrl+Shift+j]
- <a name=""></a>
- テーブル 2段 [Ctrl+Shift+t]
- <div id="t0">
<div id="t1">
<div id="t1d">あ</div>
</div>
<div id="t2">
<div id="t1d">い</div>
</div>
</div>
- 見出し2 [Ctrl+Shift+2]
- <h2 class="midashi"><a name=""> </a></h2>
- 見出し3 [Ctrl+Shift+3]
- <h3 class="midashi2"></h3>
- 番号リスト [Ctrl+Shift+O]
- <ol><li></li></ol>
O=Ordered
- 記号リスト [Ctrl+Shift+U]
- <ul><li></li></ul>
U=Unordered
チェック
- JIS X 8341-3 規格対応状況:[サイトメニュー]―[レポート]―[アクセシビリティ JIS X 8341-3]―[レポート設定ボタン]―[JIS
X 8341-3 推奨項目]―[テストしないボタン]
- FirefoxでのCSSのon/off:[表示メニュー]―[スタイルシート]―[スタイルシートを利用しない]
外間かおり Dreamweaver 8 スーパーリファレンス
ソーテック社 1020072 Dreamweaver
8 スーパーリファレンス
1 はじめよう! Dreamweaver 8
- ワークスペースの指定
-
- スタートーページの非表示 11
- [編集メニュー]―[環境設定]―[一般]
-
- ローカルサイト。リモートサイト 15
- サイト管理
- 段落を有効にする 20
- フォーマットを「段落」にする。フォーマット=段落、みだし1,2,3
- テキストバー
- [ツールバー:右クリック]―[挿入]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―[]―
- ヌルリンク 24
- 仮のリンク=「#}