エクセルのページ

エクセル、excelのページです。語句の検索は[Ctrl+F]で。F=Find 。 下はおおむね田中亨さん実戦テクニックExcelへのリンクづけになっています。

リンク集他

エクセル各部の名称


エクセル 一般

  1. 列幅もいっしょにコピーする
    [列セルをコピーして貼り付け]。セルを選択したのでは、列幅は反映されません。
  2. 数値を「○○人」と表示したい
    [セルの書式設定(Ctrl+1)]―[ユーザー定義]―[種類:#,##"人"]。#,## は、数値に3桁の区切り記号を挿入して表示せよという指示です。
  3. 全角の数字を入力したい
    数字の前に「'」(シングルコーテーション)をつけます。['2]
    あるいは、[セルの書式設定]―[表示形式タブ:文字列]
  4. 1つの数字セルから連続番号を作るには「右ドラッグ」
    [右下フィルハンドルを右ボタンでドラッグ]―[連続データ]
  5. コピーしたいのは数値だけ
    [貼り付け先のセル:右クリック]―[形式を選択して貼り付け]―[値]
  6. 計算式を見えなくする
    [セル:右クリック]―[セルの書式設定]―[保護タブ]―[表示しない:チェック]
  7. データを間違えて消さないようにする
    [ツールメニュー]―[保護]―[…]
  8. 次の会議は何日? 規則のある数値を予測する
  9. ワークシートの離れた場所を表示する
    [ウインドウ]―[ウインドウ枠の固定]。[ウインドウ]―[分割]
  10. ショートカットメニューを使いこなす
    [右クリック]
  11. 行や列を隠して非表示にする
    [行を選択]―[書式メニュー]―[行]―[表示しない]
  12. 特定のシートを新規ブックとして保存する
    [シート見出し:右クリック]―[コピー]
  13. 簡単に合計値を調べる
    [セルを選択]―[画面下のステータスバーに合計が]
  14. 列の幅をピタリと合わせる
    • [書式メニュー]―[列]―[幅]
    • [列番号AとBの間をポイント]―[両向き矢印をドラッグ]
    • [列番号AとBの間をポイント]―[両向き矢印をダブルクリック]
  15. 複雑な計算式を「名前」で読みやすくする
    [セル:選択]―[名前ボックス:名前を入力]
  16. 行と列を入れ替える
    [表を選択:右クリック]―[コピー]。[空白のセルを選択:右クリック]―[形式を選択して貼り付け]―[行と列を入れ替える:チェック]
  17. ヘッダーとフッターを指定する
    [ファイルメニュー]―[ページ設定]―[ヘッダー/フッタータブ]―[…]
  18. すべてのページに表のタイトルを印刷する
    [ファイルメニュー]―[ページ設定]―[シートタブ]―[行のタイトル:右側ボタン]―[…]
  19. セルを結合して表現力アップ
    [セル群を選択:右クリック]―[セルの書式設定]―[配置タブ]―[セルを結合する]
  20. 郵便番号を自動的に「-」で区切るには
    [セル:右クリック]―[セルの書式設定]―[表示形式タブ]―[ユーザー定義]―[種類]―[000-0000]
  21. 大量の小数点付き数字を素早く入力するには
    [ツールメニュー]―[オプション]―[編集タブ]―[小数点位置を固定する:チェック]―[入力単位:2(小数第2位)]
  22. ワークシートに画像を挿入する
    [挿入メニュー]―[図]―[ファイルから]―[…]
  23. テキストボックスに任意のセルのデータを表示させる
    A1セルとテキストボックスをリンクします。
    [図形描画バー]―[テキストボックス]―[上段の数式バー:クリック]―[=A1]
  24. ワークシートの一覧リストを表示する
    [下段シート見出しの左側の見出しスクロールボタン:右クリック]
  25. セルに影を付けて目立たせる
    [セルを選択]―[図形描画バー]―[影付きスタイルボタン]
  26. 例外データの入力も認める入力規則
  27. オプションボタンで入力値を選ぶ
  28. 表を見栄えよく印刷する技
    [ファイルメニュー]―[ページ設定]―[ページタブ]―[…]。あるいは
    [表示メニュー]―[改ページプレビュー]―[…]
  29. 「ファイルを開く」ダイアログボックスで検索する
    [ファイルメニュー]―[開く]―[ツールボタン]―[検索]
  30. 複数の操作を元に戻す
    [元に戻すボタンの▼:クリック]
  31. セル内容を隠す
    [セルを右クリック]―[セルの書式設定]―[フォントタブ:白]
  32. 列幅の異なる表を1枚の紙に印刷する
    図を画像にして貼り付けます。
    [表をコピー]―[Shift+編集メニュー]―[図のリンク貼り付け]
  33. 複数のワークシートを同時に操作する
    [Shift+複数のワークシート]。[Ctrl+任意のワークシート]
  34. 離れたセルへ一発でジャンプする
    名前ボックスへセル番地を入力
  35. ヘッダーに画像を印刷する裏技
  36. ハイパーリンクでインターネットへジャンプする
    [セルを選択]―[ハイパーリンクの挿入ボタン]
  37. 数式が参照しているセルをワンタッチで選択する
    [セルを選択]―[ツールメニュー]―[ワークシート分析]―[参照元のトレース]
  38. 参照先のセルをマウスで移動する
  39. 参照元や参照先に矢印を引く
    [参照式のセルを選択]―[ツールメニュー]―[ワークシート分析]―[参照元のトレース]
  40. ヘッダー/フッターの総ページ数を指定する
    [表示メニュー]―[ヘッダーとフッター]―[フッター]―[総ページ数ボタン]
  41. ヘッダー/フッターのページ番号を指定する
    [ファイルメニュー]―[ページ設定]―[ページタブ]―[先頭ページ番号]
  42. ワークシート上にリストボックスを配置する
    VLOOKUP関数を併用する。
    [表示メニュー]―[ツールバー]―[フォーム]―[リストボックス:ドラッグ]
    [リストボックス:右クリック]―[コントロールの書式設定]―[…]
  43. オブジェクトをセルに合わせて配置するには
    [Alt+ドラッグ]。
    [図形描画バー]―[図形の調整ボタン]―[位置あわせ]―[グリッド]
  44. セルの塗りつぶし色を印刷しない方法
    白黒印刷にする
  45. ツールバーのボタンをキーボードで実行する
    [F10]―[Ctrl+タブ]―[矢印キー]
  46. ◎図形描画 複数のオブジェクトを一気に選択する
    [オブジェクトの選択ボタン]―[すべてのオブジェクトを囲む]
  47. 土曜日と日曜日だけ自動的に色を変える
  48. 祝日や独自の休日も自動的に色を変える
  49. 月曜日と入力して、あとはExcelに作らせる
    [セルのフィルハンドルをドラッグ]
  50. 入力するセルによってIMEを自動的に切り替える
    [データメニュー]―[入力規則]―[日本語入力タブ]
  51. マウスで楽チン操作を実現する
    [右下のフィルハンドル]―[ドラッグして右クリック]―[ショートカットメニュー]
  52. セルを一発でクリアする方法
    [ブランクセルをコピー]―[貼り付け]
  53. 簡単に書式だけコピーする
    [ほうきボタン]
  54. 現在の日付と時刻をワンタッチで入力する
    [Ctrl+;(セミコロン)]
  55. ショートカットキーを覚えよう
  56. 印刷する範囲を指定する
  57. 複数のワークシートを一気に編集する
  58. 空白行だけを一気に削除
  59. 条件付き書式で1行おきにセルの色を変える
  60. 複数のセルに名前を付ける便利技
  61. sehが勝手にsheになってしまう
  62. 同じ漢字なのに並べ替えの結果が違う?
  63. 平方メートルの記号を作る
  64. ワークシートの背景に画像を表示する
  65. 新規ブックのワークシート枚数を変更する
  66. 列の途中でウィンドウを分割する
  67. いつもページ数を印刷したい
  68. セル内で改行する
  69. 数値を「○○人」と表示したい
  70. 時給の計算をする
    シリアル値を「G/標準」に変更します。
    たとえば
    25:00から25という数値をとりだすようにします。
    =25:00/"1.00"
  71. 時間の合計結果が変!
  72. 2乗・3乗や平方根・立方根を計算するには
  73. 時間を切り上げ・切り捨てて計算する
  74. 計算式の0を表示したくない
  75. 奇数月だけの連続データを作成したい
  76. ふりがなをリストから選択して入力する
  77. テキストデータをワークシートに貼り付ける
  78. テキストボックスに任意のセルのデータを表示させる
    [図形描画バー]―[テキストボックス]―[数式バー:=a1]
    これで、テキストボックスをクリックすると数式バーに、セルA1を参照していることがわかります。
  79. 重複データを一気に削除する
    重複データを見つけるには次のようにします。
    [B列を並べ替え]―[セルC2:0]―[セルC3: =if(b2=b3,1,0)]―[セルC3:フィルハンドルをダブルクリック]
  80. 例外データの入力も認める入力規則
    [セルA1]―[データメニュー]―[入力規則]―[設定タブ]―[入力地の種類:リスト]―[元の値:あああ]―[エラーメッセージタブ:情報]
    セルA1にqと入力してみます。
  81. オプションボタンで入力値を選ぶ
    [フォームバー]―[オプションボタン]―[ワークシート上をドラッグ]

    [ワークシート上のオプションボタンを右クリックで選択]―[コントロールの書式設定]―[コントロールタブ:値:オン]―[リンクするセル:A1]―[Webタブ:大人料金]

    同様に子供料金も作ります。値はオフにします。

    [セルA3:=IF(A1=1,"大人料金","子供料金")]―[セルB3:=IF(A1=1,"300","150")]