ホームページ作成の予備知識
- ブラウザとは、△△△△△△(ホ…)を見るためのインターネット エクスプローラのようなソフトウェアである。
- URLとは、△△△△△△(ホ…)のなかのアドレス(住所)である。
*URLはUniform Resource Locaterの略で、http://からはじまる。
- ホームページとはすべてのウェブページのことである。本来はブラウザを開いたときに一番最初に表示される△△△(ト…)ページのことをさす。
- ホームページのトップページ以外を△△(サ…)ページという。
- インストール とは、コンピュータのなかにエクセルなどの△△△△△(プ…)を入れることである。
- 大学などのプロバイダに接続するには、ユーザー名と△△△△△が必要である。
- ユーザー名は△△△△△(ア…)名ともよばれる。プロバイダーを銀行とすれば、銀行の通帳のようなものである。
- プロバイダにある大コンピュータをサーバー(親機)といい、サーバーからサービスを受ける自分のコンピュータを△△△△△△(ク… 、子機)という。
- 他のページへジャンプするように設定することを△△△づけをするという。
- 自分のホームページのファイルをサーバーに転送する(アップする)ことを△△△△△△(ア…) という。
- htmlとは△△△△ テキスト マークアップ ランゲージ(Hiper Text Markup Language、超文書用記号言語)のことである。Hiper
Textとは、下線部をクリックするとジャンプする文書のことである。mark upとは<>などでしるしをつけることである。
- △△(タ…)とは、<title>のように不等号記号 < > で囲まれた文字のことである。原義は荷札である。HPB(ホームページ・ビルダー)では、編集中のページがどのようなタグ文字で書かれているかを知るには、「ページ/ソース」タブをクリックする。ソース(source、源)とは、タグ文字でかかれた設計図のことである。
- コンピュータからプログラムを削除することを△△△△△△△△(ア…)という。
- △△△△△とは縮小表示画像のことで、デジカメ画像などを一覧表示する時などに使う。原義は「親指の爪」である。
- 画面内の表示内容をホイールなどで上下に移動させることを△△△△△という。
- インターネットエクスプローラなどのWebページを見るためのアプリケーションソフトを△△△△という。
- インターネットに接続したり、他のコンピュータにネットワークで接続することを△△△△するという。
- ファイル名の前の小さな絵のことを△△△△という。原義は「肖像」である。
- 実行している仕事を画面下部に表示する帯状のバーを△△△△△バーという。
- htmlの記述で< >で囲まれているものを△△という。
- 画像に□□テキストをつけておくのは、ホームページ作成上のマナーのひとつである。画像を見ることができない環境でも、画像の内容を理解できるからである。
- ホームページで使うファイル名は、□□の英数字をつかう。
- FTPとは、ファイル□□ソフトのことである。
- 文字の入力位置を示すI(アイ)型の点滅記号を△△△△という。
- ウィザードとは、パソコンの操作を□□形式で簡便にする機能である。
- WWWとは、World Wide △△△(英語)のことである。
- タグ記号のbgcolorとは、□□色のことである。
- ショートカットキーの四天王とは、Ctrl+Z, Ctrl+X, Ctrl+C, Ctrl+△(ローマ字)である。
- インターネット上のエチケットを△△△△△という。
- ネット上でのニックネームを△△△△ネームという。
- パソコン上で扱う自分の文書、画像などを△△△という。
- コンピュータでは、赤は16進法で△△0000という数値であらわされる。
- 標準的なキー配列は、クワーティ=△△△△△△(ローマ字)とよばれる。
- △△△サーフィンとは、いろいろなホームページからホームページへ、広いインターネットの海をどんどんサーフィン(波乗り)することである。
- 「~」は「△△△」「にょろ」「上波」とよばれる。
- △△△△△△(…イ)とは、ソフトウェアなどをコンピュータ上で使えるようにするための作業のことで、セットアップともいう。
- ソフトウェアには、OS(基本ソフトウェア=ウインドウ)、△△△△△△△△ソフト(=ワード)、データ(=自分の作品)がある。→3種類のソフトウェア:データ、アプリ、OS桑原政則
- パソコンのスペックとは、主にCPU、ハードディスク、△△△をいう。スペック=specification 仕様書、設計書
- マウスのボタンを押したまま動かし、別のところでボタンを離すことを△△△△アンドドロップという。→画面のスクロールは10通りのやり方が桑原政則
- ファイル名のうち、「.」(ドット)で区切られた一番右側の部分(aaa.docのdoc)を□□□という。
- 「BCC」は、Blind Carbon △△△△(英語)の略である。
文字の入力と修飾見出し
- 文字の色やフォントを変更するには、文字を選択し、「△△△△の変更ボタン」をクリックする。
- キーボードにない文字を入力するには、メニューの□□から 「特殊文字」を選択する。
- 文字のサイズは、1から7の数値で指定する。△が標準サイズである。
注)WebJISでは、emや%での指定をすすめている。
- 文字を選択、右クリックして「□△□△(切…)」をおこない、場所を移動してさらに右クリックして「貼り付け」をすると、内容が貼り付けされる。
- 選択した行を見出し1に変更するには、左上の「段落の挿入/変更」△△ダウンメニューから選択する。
- 既存の画像ファイルをページに挿入するには、メニューの△△から画像ファイルを選択する。
- 水平線を挿入するには、メニューの△△から水平線を選ぶ。
- 水平線の幅や高さを変更するには、△△△△(ド…)して上下左右を変更する。
- 水平線を削除するには、選択して、△△△△△△(D…)キーを押す。
- □□書きを設定するには、文字列を選択して、リスト(指定して挿入)ボタンをクリックする。
*箇条書きをさらに1段レベル下げをするには、箇条書きの文字列を選択して、リスト(指定して挿入)ボタンをクリックする。
- 選択している文字の周囲に表示されるピンクの枠を△△△△△(フ…)枠という。
- 日時の挿入は、メニューの△△から 「日付と時刻」を選択する。
*〇 2006年9月25日、× 2005/05/25
- ホームページで使うファイル名は、□□英数字をつかう。
- ツールバーにはよくつかうコマンドを△△△として登録してある。
- 文字列などを□クリックすると、選択した要素に関する機能だけが表示される。
ホームページ・ビルダーの基本操作 (標準モード基準)
- 新しいページを作成するには、編集スタイルの「スタンダード」を選択すると、「ページ/ソース△△」が設置されているので、タグ打ちもできるので便利である。CP上達の道はタグ(html)を理解することである。
- 新規画面を開くには、△△△△メニューから「新規作成」→ 「標準モードで新規作成」を選択する。(「どこでも配置作成モード」より「標準モード」の方が自由がきく。)
- ページのタイトルづけは、編集メニューから 「ページの□□」でおこなう。
- 既存のファイルを開くには、ファイルメニューの 「開く」から通常はindexを選択する。
- 編集が終わったページを保存する場合には、「ファイル」メニューの「□□をつけて保存」)または「保存」を選択する。
- 画面下の△△△△△(…ス)バーには、画面の状況に合わせた情報が表示される。
- 編集中のページがブラウザでどのように表示されるか確認するには、△△△△△(プ…)タブをクリックする。
- 画像にリンクを貼るには、画像を右クリックし、「△△△の挿入」をクリックする。
- 特定のセルに色をつけたい場合には、セルを右クリック→ 属性の変更→ セルのタブ→□□で、色を指定する。
画像などの貼り付け
- ホームページ・ビルダーでは、取り込んだ画像は、△△△( (ローマ字)3文字 )形式やJPEG(ジェイペグ)形式に変換される。
- 画像を右クリックし、「属性の変更」→ 「□△□△:右寄せ」を選択すると、画像を右に配置することができ、画像の左側にテキスト文を挿入することができる。
- 画像の外枠の△△△△マークをドラッグすると、大きさを変えることができる。ただし、画像の重さは変わらない。
- JPEG画像では、画像の編集ダイアログで画像に使われている1色を□□にすることができる。
- ホームページ・ビルダーにはじめから用意されている画像は、□□とよばれる。
- GIF(ジフ)形式の画像では、「ウェブアニメータ」を使って△△△△△△△をつくることができる。
- 画像をGIF形式で保存するとき、「画像の編集」→ 「詳細設定」→ △△△△△△△GIFにチェックを入れておくと、画像が徐々に表示されるようになる。
- JPEG形式は、□□などを保存するときに使う。
- 標準モードで画像を自由に配置するには、挿入メニューの△△△△△枠、ボタンを使う。また表を作成して画像を配置してもよい。
- ページのレイアウトをしやすくするには、[表示]―[△△△△]―[表示]をクリックする。(
)線は、プレビュー画面で確認できるように、インターネットの画面には表示されない。
- グリッド線に画面を吸着させるには、表示メニューからグリッド→ 表示、グリッド→□□をえらぶ。