HTMLなどのタグなどに関する辞典です。リンク先は「とほほのWWW入門」が主です。
ABC順見出し
a href エー エイチレフ
- aはanchor hyper(text) referenceのこと。url(ホームページアドレス)を記入するところ。
- anchor(錨、いかり)は「船を港につなぐもの→ファイルを別のファイルにつなぐもの」ということから使われるようになったのでしょう。同一フォルダ内にあるときは、ファイル名だけでよい。
- アライン。align=並べる
- 中央寄せ、右寄せ、上寄せなど。
- <p align="center">中央揃えの文字です。</p>
- <p align="right">右寄せの文字です。</p>
- <p align="top">上揃えの文字です。</p>
- <p align="bottom">下揃えの文字です</p>
alink
- active link。リンクをクリックする前の色
alt
- オルト
- alternative(代替)のこと。→img
b 太字
- bold
- <b>ここが太字に</b>
- 下の方がよい。→strong
- <strong>ここが太字に </strong>
- 文書の本文。
- <body>ここに本文を入れる</body>
bgcolor 背景色
- 背景色。< background color
- <body bgcolor="gray">
border 境界線
- 表の境界線の太さ
- <* border="10">
- border="0"は境界線なし
- break.改行。
- <br><br>とすると、2行分改行
cellspacing
- セルとセルの内枠線を指定。標準は"2" →table
- cellspacing="5"
cellpadding
- 枠線とセルの文字の間隔を指定。標準は"1"。
- paddingとは、詰め物のこと。 →table
- cellpadding="5"
dd
- definition descrptionのこと。→dl
- ダイブ。divisionの略、仕切りという意味
- <div>〜</div> 右寄せしたりするときに使う
- definition list.定義リスト。dt(definition term)、dd(definition descrption)とともに用いられ、4文字下がりで表示される。
- <dl>
<dt>定義する語句</dt>
<dd>語句の説明<dd>
中略
</dl>
dt
- emphasis 強調
- <em>ここがイタリック、太字に</em>
font
font size
- ユーザーが文字の拡縮をできないので、使わない方がよい。
- font size=3が標準の大きさ
- <font size="1">1は一番小さい文字列〜</font>
- <font size="7">7は一番大きい文字列〜</font>
- 文書の構造化のために、使うことが望ましい。
- heading. 見出し
- h1が一番大きい見出し。太字で表示される。
- <h1>〜</h1>, <h2>〜</h2>, <h3>〜</h3>,<h4>〜</h4>, <h5>〜</h5>, <h6>〜</h6>
- font sizeとは、大きさの順序が逆。
- horizontal rule.
- <hr>
- <hr width="50%" > 横幅を50%に
- <hr size="20" width="50%" > 高さを20ピクセルに
- <hr size="20" width="50%" align="right">
右寄せに
- <hr size="20" width="50%" align="right" noshade> 凹凸のshade(影)をなしに
hs
- 画像の周囲の水平方向の余白。horizontal space
- <* hspace="10">
html
- クリックすればよそへとべるようにしつらえた言語のhypertext
markup languageの略。「超文書用マーク入り言語」。下線でマークしたところ(リンク文字)をクリックすると、別のページにとべるようにしつらえたタグ言語。
- [インターネットエクスプローラ]―[表示メニュー]―[ソース]で、タグ言語を見ることができる。1枚のウェブページは、タグ言語で書かれたhtmlファイルと画像ファイルからなる。
- [インターネットエクスプローラ]―[表示メニュー]―[ソース]で、タグ言語を見ることができる。1枚のウェブページは、タグ言語で書かれたhtmlファイルと画像ファイルからなる。
- html文書の構成。
htmlエレメント、headエレメント、bodyエレメントからなる。
<html>
<head>〜</head>
<body>〜</body></html>
i
- italics 斜体。文字をナナメにする。
- <i>ここがイタリックに</i>
- 別のやり方。
<em>ここがイタリック、太字に</em>。<em>はemphasisのこと。→em
- image 画像。終了タグはない。幅、高さはピクセル(画素)数であらわす。
- <img src="画像の名前“ width=500" height="200" alt="画像の代替テキスト">
- altはalternative(代替)のことで、画像をポイントすると表示される代替テキストをさす。
- src=resource
- フォームの中のテキスト入力や実行ボタンなどのフォーム部品を表示
- list item。<ol>や<ul>などと一緒に用いてリストを表示 →ol ul
ol
- ordered list。番号付きリスト
- <ol>
<li>ここにリストの1番目が
<li>ここにリストの2番目が
</ol>
p 段落
- 下に空白行をともなう段落。paragraph(段落)
- <p>ここに文字を書く</p>
sh
- 打ち消し線。strike through
- <sh>ここに打ち消し線が</sh>
- スタイルシートを適用する。
- <span>〜</span>
src
- 太字
- <strong>ここが太字</strong>
- テーブル
- td セル table data cell
- th 見出し table header cell
- tr 行 table row
- →table
td
- table data cell。テーブル(表)のセル。→table
- table header cell。見出し。太字で中央揃えで示す。→table
- ボタンへのalt属性を指定するときにも使います。
「桑原政則オンライン内の検索」ボタンの場合
<input type="submit" name="btnG" id="btnG"
value="桑原政則オンライン内検索" tabindex="2" accesskey="2"
title="桑原政則オンライン内の検索">
- table row テーブル(表)の行。→table
u
- underline。下線
- <u>ここがアンダーラインに</u>
ul
- unordered list(記号付きリスト) 「・」(中ポツ)が文頭に
- <ul>
<li>ここにリストの内容を記す。
<li>ここにリストの内容を記す。
</ul>
valign 垂直の配列
- vertical alignment。セルの中の上下方向の表示位置
- valign="top"
- valign="middle"
- valign="bottom"
vlink 訪問済みのリンク
vs
- 画像の周囲の垂直方向の余白。vertical space
- <* vspace="10">
日本語編
色
- “# 4C31B0"のように表す。#は、以下のA,Bなどの記号が数字であることをあらわす。
- 色彩のページを参照。「カラーチャート」がオススメ
エレメント
- <h2 align="center">で h2がエレメント。h2のあとには半角スペースを入れる。
- alignがより細かい指定をおこなう属性
- "center"が属性値。属性値は、""(チョンチョンがっこ)で囲む。属性を複数つけるときは順不同。
回り込みの解除
改行
リンク集他