| ■「alt+←」で前の画面にもどる
インターネットエクスプローラでは、「alt+←」で前の画面にもどることができます。
たとえば、この画面から「海外の広場」へ画面を移行し、「alt+←」をキーインするとこの画面(トップページ)にもどります。「alt+→」をおすと、また「海外の広場」へ移行します。
■gopher(ゴーファー)は今でも健在
インターネットのhttpのまえは、gopher(ゴーファー)が幅をきかせていました。
gopher(ゴーファー)は、メニュー形式の情報検索システムで、Network上のLocal
Diskのようなものです。今でも健在です。
下をおためしください。
gopher://gopher.ncc.go.jp
■「http://www」のショートカットキー
アドレス バーで Ctrl + △△△△△ キーを押すと、 http://www .com が表示されます。「
.com 」がじゃまですが、それなりに便利なショートカットキーです。
<こたえ>
Enter
■IEの「お気に入り」のファイルを他のコンピュータでも使う
自機のインターネットエクスプローラで常用している「お気に入り」のファイルを、他のコンピュータでも使うためには、フロッピーにコピーして、他機で開くようにします。
「お気に入り」はWindowsのなかのフォルダに格納されています。フロッピーをコンピュータに挿入しておきます。
[エクスプローラ]―[C:\Windows\favorites:右クリック]―[送る:3.5インチFD]
別のコンピュータでフロッピーの「お気に入り」をひらきます。
[インターネットエクスプローラ]―[お気に入り・メニュー]―[お気に入りの整理]―[フォルダ:3.5インチFD(A)]―[Favorites]
「お気に入りメニュー」もエクスプローラの一部だということも以上の手順でわかるはすです。
■Internet Explorer Yahoo!の「ページャー」をつかう
http://www.yahoo.co.jp/docs/help/pager/
ページャーとは Yahoo!で無料配布のコミュニケーションツールです。 (pageとは、「よびだす」ことです。)プライベートチャットができますし、友だちがオンライン状態であることを確認できたり、簡単なメッセージの送信ができます。
1 ページャーを自分のコンピュータにダウンロードします
[Yahooホームページ]―[ページャー(http://pager.yahoo.co.jp/):クリック]―[いますぐダウンロード]―[ファイルをダウンロード]―[このプログラムをディスクに保存する:チェック]―[pager-ie.exeをデスクトップにダウンロードする:保存ボタンをクリック]―[ダウンロード完了:OK]
2 ページャーをインストールする
[デスクトップ]―[pager-ie.exe:ダブルクリック]―[インストールウィザード起動:次へ]―[製品ライセンス契約:はい]―[インストール先の選択:次へ]―[セットアップの完了:終了]
3 Yahoo Japan ID の登録をする
[インストール完了]―[Yahoo Japan IDの入力画面]―[IDを持っていない場合]―[Yahoo
Japan IDを取得:クリック]―[登録画面]―[必要項目を例にならって入力する(ユーザーIDは、Kuma123のようにハンドル名のほうが安全です)]―[同意する:クリック]―[Yahoo
Japan IDの取得後、ページャーの画面にもどる]―[YahooJapan ID:xxxxx]―[パスワード:xxxxx]―[ログイン:クリック]―[ログインできればOKです]
4 友達リストにお友達を追加する
[Yahoo!ページャー画面]―[追加ボタン:クリック]―[友だちのYahoo Japan IDを入力:友達のIDを入力します:xxxxx]―[追加:クリック]―[友だちリストに表示されればOK]
5 友だちにメッセージを送る
[追加した友だちがオンラインの場合、追加されたIDの前に“ニコちゃんマーク”が黄色く表示されます
] ― [ メッセージが送れます ] ― [ ニコちゃんマーク”の表示された ID :ダブルクリック
] ― [ メッセージ入力画面:メッセージを入力 ] ― [ 送信 ]
6 その場でメッセージのやりとりができます。[ツール・メニュー]―[ユーザー設定
] ― [ キーボードボタン ] ― [ 分類;書庫 ] ― [ コマンド; change kana]
― [ 割り当てるキー…: Ctrl +K ] ― [ 割り当てボタン ] ― [ 閉じる ]
― [ 閉じる ]
■Internet Explorerブラウザ上からMicrosoftのホームページにジャンプする
Internet Explorer4.0ブラウザが立ち上がっている状態で、画面右上のInternetExplorerのロゴマーク(eと書かれたマーク)をクリックします。Microsoftのホームページにジャンプします。
[Internet Explorer4.0ブラウザ]―[画面右上にあるInternet Explorerのロゴマーク]―[クリック]―[Microsoft社のホームページにジャンプ]
Outlook Expressからもジャンプします。
同じように、[Outlook Express起動]―[画面右上にあるInternet Explorerのロゴマーク(eと書かれたマーク)]―[クリック]―[Microsoft社のホームページにジャンプ]
■Internet Explorer htmlとは
HyperText Markup Languageの略称です。
ハイパーテキスト」とは、画面上の文字をクリックすると、よそへ飛んで参照文書が表示される文書システムのことです。hyperとは、「超」のことです。一般のテキスト文を越えたテキストということで、「超テキスト」と命名されました。マークアップ言語とは、レイアウトを指示する命令を埋め込む言語体系のことです。<斜体>ナナメ<斜体>とかけば、画面上にナナメが斜体で表示されます。次の操作で、マークアップ言語をみることができます。これが、インターネット画面の舞台裏です。[Internet
Explorerをたちあげる]―[表示・Menu]―[ソース]
■Internet Explorerを通常使うブラウザにする
通常使うブラウザとして設定していない場合、Outlook Expressとの互換性が低下し、Internet
Explorer4.0パックとしての威力を発揮しません。
例えば、メールに明記されてきたURLをクリックしてもそのページに直接ジャンプしない、と言った支障を来します。
次の操作を行ってください。 [インターネットエクスプローラ4.0ブラウザ]―[表示・メニュー]―[インターネットオプション]―[プログラム・タブ]―[Internet
Explorerの起動時に通常使うブラウザを確認する:チェック]
■Internet アドレス記号 <Q>
次のアドレス記号の名称を言ってください。
: コロン colon
/ 「 ? 」
. ドット dot
~ 「 ? 」
- ハイフン hyphen
_ アンダーバー underbar
@ アトマーク at mark
<こたえ>
/ 「スラッシュ」 slash 斜線←さっと切りつけること
~ 「チルダ」 tilde スペイン語の n の上につける〜記号
■LANカードをsetupする
[Melco LAN card :挿入]―[コントロールパネル:ハードウェア]―[ハードウェアウィザード:次へ]―[新しいハードウェアを自動的に検出しますか:いいえ:次へ
]―[ネットワークアダプタ:次へ]―[ディスク使用・ボタン: a:]―[melco LAN
card の FD :挿入]―[OK]
プロトコルを追加する
[コントロールパネル]―[ネットワーク]―[追加・ボタン:プロトコル:追加・ボタン:Microsoft:IPX/SPX、Net
Beui、TCP/IP :追加する]―[追加・ボタン:クライアント:追加・ボタン:Microsoft:Microsoft
ネットワーククライアント:追加する]―[追加・ボタン:サービス:追加・ボタン:
Microsoft:Microsoft ネットワーク共有サービス]―
TCP/IP を設定する
[コントロールパネル:ネットワーク]―[TCP/IP>Melco LPC-T:プロパティ・ボタン]―[IPアドレス・タブ:IP
アドレスを設定]―[IPアドレス:設定]―[サブネットマスク:設定]―[ゲートウェイ・タブ]―[新しいゲートウェイ:入力:追加・ボタン]
―[DNS 設定・タブ:DNS を使う]―[ ホスト: tiu.ac.jp] ― [ ドメイン: tiugate.tiu.ac.jp]
― [DNS サーバの検索順:入力:追加・ボタン ] ― [ ドメインサフィックスの検索順:
tiu.ac.jp :追加 ] ― [OK] ― [ 優先的にログオンする: windows ログオン
] ― [ ファイルとプリンタの共有・ボタン:ファイルを共有…、プリンタを…:チェック:
OK] ― [OK] ― [ 再起動 ]
■Web ページのショートカットをデスクトップに
<Q>
Web ページのショートカットをデスクトップにおくには次のようにします。
[Web ページ]―[□クリック]―[ショートカットの作成]「お気に入り」にいれるとそのままになってしまいがちですが、こうすれば、それが防げます。
<こたえ>
「右 」
■webページをオフラインで使用する
<Q>
インターネット(Internet Explorer)<Q>Web ページをオフラインで表示するには、次のようにします。保存したいWeb
ページを表示します。[お気に入りMenu]―[お気に入りに追加]―[オフラインで使用する:チェック]―[フォルダ:選択]
適当なフォルダがないときは、「□□フォルダ」を選択してつくります。こうしてどんどん、「お気に入り」に追加し、後でゆっくりオフライン表示を利用すれば、電話代も大幅に節約できます。
<こたえ>
「新規」
■Web ページをリンク バーに貼り付け
<Q>
よく開く Web ページをリンク バーに貼り付けておくと、シングル クリックで表示できるようになります。リンク
バーを表示します。 [ 表示 Menu] ― [ ツールバー ] ― [ リンク ] アドレスバーの△△△△アイコンをリンクバーにドラッグします。名前を変更するには、右クリックします。
<こたえ>
「アイコン」
●あ
■ アドレス バーへカーソルを移動
< Q >
アドレス バーへカーソルをショートカットキーで移動できます。 Alt + △ キーです。
<こたえ>
「 D 」
■ 一時ファイルを削除する
<Q>
一時ファイルを削除してハード ディスクの空き領域を増やすには以下のようにします。
[ △△△ Menu] ― [ インターネット オプション ] ― [ 全般 Tab] ― [ ファイルの削除
] こうすれば、ハード ディスクの空き領域を増やすことができます。
<こたえ>
「ツール」
■ インターネット の活用方法をさらに学習
<Q>
インターネット の活用方法をさらに学習するには、次のようにします。[△△△Menu]―[入門]この場合、インターネットに接続しておく必要があります。
<こたえ>
「ヘルプ 」
■ インターネットの画面を複数表示する
インターネットのページをもう一つ立ち上げることができます。「ctrl+N」を押してください。
ウィンドウが2つになります。Nとは、Newのことです。
元のページはそのままにしておき、新しいページでネットサーフィンをする時にお勧めです。
■ インターネット画面のフォントを大きくする
インターネットの文字が小さくて読みにくい場合には、つぎのようにします。
[表示・メニュー]―[フォント:大]
常に大きくしておきたい場合には、次のようにしてください。次からも大きく表示されたままになります。
[表示・メニュー]―[インターネットオプション]―[全般・タブ]―[フォント]―[フォントサイズ:大]
(以上は、インターネットエクスプローラ4.0の場合です。)
■ 「お気に入りWindow」にWeb ページを保存
<Q>
ツールバーの「お気に入り Button 」をクリックすると、左側に「お気に入り
Window 」がひらきます。 Web ページをここに保存するには、 Ctrl + △キーを押します。
<こたえ>
「 D 」
■ 「お気に入り」にファイルを追加する
World Wide Web にあるお気に入りのサイトのリストを作成します。別の Web サイトへのハイパーリンクを追加したり、テキストを選択したあと
[挿入] メニューの [ハイパーリンク] コマンドを選べば、既存のハイパーリンクで置き換えたりすることもできます。
■ 「お気に入り」ファイルをコピーする
「お気に入り」ファイルの所在地は、C:\Windows\Favoritesです。次の操作で確認できます。
[お気に入り]―[お気に入りの整理]―[フォルダ:Favorites:下向き矢印をクリック]―[スクロールバーを上に上げる]
すると、C:\windows\Favoritesという階層構造が確認できます。
エクスプローラを開いて、Favoritesファイルをフロッピーディスクにコピーすれば、自分のお気に入りファイルを他のコンピュータで使用することが出来ます。
●か
■カーソルの点滅速度を速くする
[コントロール パネル]―[設定]―[キーボード]―[速度]―[「カーソルの点滅速度」のツマミを「速く」の方向へドラッグ]―[更新]―[OK]
■ カーソルをアドレスボックス内で大まかに移動する
たとえば、(http://www.tiu.ac.jp/kuma/)の最後尾にカーソルを合わせ、Ctrlを押しながら←(左矢印)
をたたいてみてください。ぴょんぴょんとカーソルが飛びます。(^.^)
[I.E.4.0ブラウザ]―[クマ(http://www.tiu.ac.jp/kuma/)]―[アドレスボックス:クリック
] ― [ カーソル:アドレス http://www.tiu.ac.jp/kuma/ の最後尾へ ] ― [Ctrl
+←(左矢印キー) ] ― [ カーソル: http:/www.tiu.ac.jp/ まで移動 ] ―
[Ctrl +←(左矢印キー) ] ― [ カーソル: http://www.tiu.ac. までジャンプ
]
■ 画面のフォントサイズを「大」にする
インターネットエクスプローラのフォントを既定値として「大」にします。
[表示・メニュー]―[インターネットオプション]―[全般・タブ]―[フォント・ボタン(下欄に)]―[フォントサイズ:大]
こうすれば、次からは「大」のフォントで表示されます。
■ 画面を印刷する
インターネットの画面を印刷するときは、フォントを小さくしておくと用紙の節約にもなり、一覧性も高まります。
[ 表示・ menu] ― [ フォント ] ― [ 小(最小) ]
■ 画面を最大化、最小化する
「Alt+スペース+X」で画面が最大化します。
Xは、maXimumを表します。
「Alt+スペース+N」で画面が最小化します。
Nは、miNimumを表します。
Altは、オルトと呼びます。alternation(変更)の略です。
上のショートカットキーは、ワードやエクセルなどでも同様です。
■ 画面を小さくする
ブラウザー(インターネットの画面)のタイトルバーをダブルクリックすると、画面が小さくなります。「元のサイズボタン」と同じ働きをします。
■ 画面を閉じる
<Q>
インターネットで今の画面を閉じるには、Ctrl+△(ローマ字)キーを使います。このショートカットキーは、エクスプローラ、ワード、エクセル共通です。
<こたえ>
「 W 」キーです。
■ 起動時にIE4.0ブラウザを立ち上げる
コンピュータ起動時にブラウザも同時に起動させます。
[エクスプローラ]―[C:\program Files\Internet Explore\Iexplore.exe]―[Iexplore.exe:右クリック:ショートカットの作成]―[Iexplore.exeへのショートカット:切り取り(Ctrl+X)]―[c:\windows\スタートメニュー¥プログラム¥スタートアップ:貼り付け]
■ 検索結果の表示件数を増やす
<Q>
gooでは、検索結果の表示件数は、デフォルトで△△件に設定されています。表示件数を多くして、手間を省きたい場合は、「
10 件」のところのプルダウンメニューを 50 件や 100 件にします。
<こたえ>
デフォルトの件数は、 10 件です。
■ 検索条件を保存する
<Q>
gooでは、検索条件を保存することができます。たとえば、表示件数を毎回75件にしたい場合には、「10件」を「75件」にして、すぐ右の「条件を□□」ボタンをクリックすれば、毎回「75件」の表示件数となります。
<こたえ>
「保存」ボタン。
これだけのことでも、毎回の手間が省けます。
■ 現在のウィンドウを閉じる
<Q>
インターネットで今の画面を閉じるには、Ctrl+△(ローマ字)キーを使います。このショートカットキーは、エクスプローラ、ワード、エクセル共通です。
<こたえ>
「 W 」キーです。
■ 語句を検索する
<Q>
Web ページの語句を検索するには、Ctrl +△キーを押します。長文の検索に便利です。
<こたえ>
「 F 」 F は、 Find のことです。 Win キーと F だと、 Windows の検索画面が表示されます。
■ コンポーネントの追加
<Q>
Internet Explorer のコンポーネントの追加は以下のようにします。インターネットに接続している必要があります。[△△△△△△
パネル]―[アプリケーションの追加と削除]―[インストールと削除Tab]―[Microsoft
Internet Explorer 5 とインターネット ツール]―[追加と削除Button]―[コンポーネントを追加する:チェック]―[OK]
太字以外のコンポーネントを選んでください。
<こたえ>
「コントロール」
●さ
■ 自分のIPアドレスを調べる
インターネットのプロバイダに接続しているときに割り当てられたIPアドレスを調べるには、次のようにする。[エクスプローラ\C:\Windows95\Winipcfg.exe]― [ Winipcfg.exeをダブルクリック ]
■ 修復ツール
<Q>
Internet Explorer 修復ツールは Internet Explorer 5 を診断するツールです。[コントロール
パネル]―[アプリケーションの□□と削除]―[インストールと削除Tab]―[Microsoft
Internet Explorer 5 とインターネット ツール]―[InternetExplorer を修復する:チェック
] ― [OK] エラーが見つかった場合には、 Internet Explorer 5 を下記から再インストールしたほうがよろしいです。
http://windowsupdate.microsoft.com/
<こたえ>
「追加」
■ スタートメニューからお気に入りサイトへ
Internet Explorer 4.0をインストールするとスタートメニューに「お気に入り」が登録されます。
[スタートボタン]―[お気に入り(“最近使ったファイル”の北)]―[お気に入りサイトを選択]
ブラウザを起動させてからお気に入りに移動するという手間が省けます。
■ すばやくURL(インターネットアドレス)を入力する
ブラウザ上でCtrl+O(開く)をたたくと、インターネットアドレスを入力できる欄が表示されます。
[I.E.4.0 ブラウザ ] ― [Ctrl + O (開く) ] ―[“ファイルを開く”が表示
] ― [http://www.tiu.ac.jp/kuma/ と入力 ] ― [OK] ― [http://www.tiu.ac.jp/kuma/
ページが開く]
アドレスボックス欄で既存のURLを消して、再入力といった手間が省けます。
Wordでも同じように使えます。
■ 政府関係のサイトを検索する
<Q>
ブラウザーgoo(グー)で、政府関係の統計のサイトを検索するには、「サーバロケーションの設定」欄にどんな文字を入れたらいいでしょうか?[goo]―[エキスパートgoo]―[検索先設定]―[サーバロケーションの設定:△△.jp]―[統計]
<こたえ>
go
goは、governmentの略です。
goのドメインは、それほど当たりはずれがなく安心してみれるページが多いです。
■ 全画面表示をする
<Q>
インターネットの表示画面が小さすぎると感じた場合には、全画面表示にするという手もあります。インターネットエクスプローラでは、
F △△( 2 桁の数字)を押すことにより、全画面表示に切り替わります。もう一度押すと、通常画面にもどります。
<こたえ>
「 11 」
●た
■ 通常サイズ表示と全画面表示の切り替え
<Q>
F △△キーを押すと、Internet Explorer ウィンドウを通常サイズ表示と全画面表示で切り替えることができます。
<こたえ>
「11」
■ 次のフレームに移動する
<Q>
次のフレームへ移動するには、 Ctrl + △△△キーを押します。マウスを使いにくいときに、便利です。
<こたえ>
「 Tab 」
■ ツール バーのボタンの名前を表示
<Q>
ツール バーのボタンの名前が、表示されていない場合には、次のようにして表示します。また、表示の仕方を変えることもできます。
[ □□ Menu] ― [ ツールバー ] ― [ ユーザ設定 ] ― [ テキストのオプション(左下段)
] ― [ テキストラベルを表示する ] 「テキストラベルを表示する」のかわりに、「右側の選択テキスト」にすると、「ツールバー」の高さが低くなります。ついでに、「アイコンのオプション」で「小さいアイコン」をえらぶと、ツールバーがさらにゆったりとします。
<こたえ>
「表示」
■ ツール バーのボタンを追加する
<Q>
ツール バー上でマウスの□ボタンをクリックし、 [ ユーザー設定 ] をクリックすると、ボタンを追加、削除できます。
<こたえ>
「右」
■ デスクトップにリンクへのショートカットを作成
デスクトップにリンクへのショートカットを作成
気に入ったページを見つけ、次回にアクセスしたい場合は、デスクトップにホームページへのショートカットを作ります。
[IE 画面 ] ― [ ファイル・メニュー ] ― [ 送信 ] ― [ ショートカットをデスクトップへ
] こうすれば、「お気に入り」から探し出すより便利です。
■ ドキュメントを印刷する
<Q>
ドキュメントを印刷するさいには、フォントを小さくすると時間とページを節約できます。
[ △△△ button] ― [ 小または最小:チェック ]
<こたえ>
「サイズ」
●な
●は
■ [パスワードを保存] チェックボックスをオンにしても、無効になってしまう
<Q>
パスワード入力ダイアログ ボックスで、 [ パスワードを保存 ] チェックボックスをオンにしても、無効になってしまう。
[ スタート button] ― [ □□ ] ― [< ユーザー名 >.PWL] ― [ 検索開始
button] ― [ 検索結果一覧 ] ― [< ユーザー名 >.PWL :選択・右クリック
] ― [ 削除 ]< ユーザー名 > には、 Windows ログオン時に使用しているユーザー名を入力します。たとえば、
USER10 であれば、『 USER10.PWL 』のようになります。 < ユーザー名 >
がわからない場合には、『* .PWL 』として検索してください。 Windows を再起動します。以上の操作でパスワード
リスト ファイルが再構築されます。新しくパスワードリスト ファイルが作成されたため、次回の起動時に、すべてのパスワードを再度入力していただく必要があります。しかし、この時、パスワードを保存するためのオプションをオンに設定し接続すれば、次回よりパスワードを入力する必要はなくなります。
<こたえ>
「検索」
■ ヒントを見る
インターネットの使い方は、ヒントを利用すれば、容易に修得できます。
[ ヘルプ・ Menu] ― [ ヒント ] ― [ 次のヒント(画面右下) ]
■ ブラウザの履歴を表示する
IE4.0ブラウザの履歴を表示するには、ツールバー上の履歴ボタン(左から8番目)をクリックします。
履歴を削除したい場合があります。
[表示・メニュー]―[インターネットオプション]―[全般・タブ]―[履歴:履歴のクリアボタン:クリック]
■ ホームページアドレス(URL)をリンクバーに追加する
たとえば、このページ(http://www.tiu.ac.jp/kuma/)をリンクバーに追加します。アドレス欄にあるhttp://www.tiu.ac.jp/kuma/のアイコンをリンクバーの中にドラッグすれば終了です。
アドレスバーがないときは、[表示・メニュー]―[ツールバー:アドレス]で表示できます。
リンクバーがないときは、[表示・メニュー]―[ツールバー:リンク]で表示できます。
(以上は、インターネットエクスプローラ4.0の場合です)
■ ホームページを設定する
<Q>
ブラウザーの起動時に最初に表示されるページを△△△ページといいます。このページは、変更可能です。たとえば、桑原政則
研究室をホームページにする場合は、以下のようにします。 http://www.tiu.ac.jp/~kuwabara/
を表示しておきます。 [ ツール Menu] ― [ インターネット オプション ] ―
[ 全般 Tab] ― [ 現在のページを使用 ] こうすれば、次回からは、変更したページが最初に表示されます。
<こたえ>
ホーム」
●ま
■ 前のページへ戻る
<Q>
あ F △△キーを押すと、Internet Explorer ウィンドウを通常サイズ表示と全画面表示で切り替えることができます。
<こたえ>
「11」
■ メールでホームページアドレスをおくる
<Q>
今開いているウエッブページをメールで送信したい場合、ツール・Menuにあるメールボタンから送信できます。
[ メールボタン ] ― [ △△△の送信 ] ― [ 宛先 button] 宛先 button をクリックするとアドレス帳が開きます。いちいちアドレスを入力する必要はありません。
<こたえ>
「リンク」
■ 文字のサイズを変える
<Q>
Web ページの文字のサイズを大きくしたり、小さくしたりするには、ツールバーのサイズボタンをクリックします。
F△(数字) キーを押して、画面を更新しておけば、次回からこの設定が有効になります。
<こたえ>
「5」。F5は、更新キーです。
■ 文字化けを解消する
<Q>
日本語および英語の Web サイトだけ閲覧する場合は、「自動選択」をオフにします。
[ 表示 Menu] ― [ △△△△△ ] ― [ 自動選択:オフ ] 日本語は [ 日本語
( 自動選択 )] を選択します。 [ 日本語 ( 自動選択 )] を選択しても文字化けが解消できない場合は、
[ 日本語 ( シフト JIS)] 、 [ 日本語 (EUC)] を選択します。
<こたえ>
「エンコード」
■ 「戻る」ボタンを上手に使う
「戻る」ボタンは、ツールバーの最左端にあります。I.E. 4.0ブラウザ上の「戻る」ボタンを右クリックしてみてください。いままで見てきたwebページのリストが表示されます。そこから戻りたいページを選ぶだけで、そのページまでジャンプして戻ります。
「進む」ボタンでも同じことができます。
「戻る」ボタンは、一番最初のページでは、使用できません。(^^ゞ
●やらわ
■ リンクバーを表示する
<Q>
インターネットエクスプローラのリンクバーには、Microsoft, WindowsUpdate,
Windows, チャンネルガイド、リンクのカスタマイズのボタンがあります。これらは、まずは不要ですから、右クリックして削除しましょう。
リンクバーには、自分のよく使うアドレスのボタンを入れてください。アドレスバーから
いま表示されている Web ページの△△△△を直接リンク バーへドラッグします。これで、リンクバーを自分好みにカスタマイズできます。
<こたえ>
「アイコン」
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