桑原政則 研究室桑原政則の広場

就職の情報交換にインターネットが急浮上  

タケ(cf.『日経ビジネス』98/2/9、p9)98-2-10
昨年就職活動をした大学生の6割以上がインターネットメールを活用していた。 その用途の第1は、学生同士が就職情報を交換するためであった。今や就職戦線の情報 は、インターネットを通じて交換する時代になってきている。

たとえば、午前中に入社試験を受けた学生がその内容をインターネットメールで流せば、午後には同じ会社の試験を受ける学生に伝わってしまうわけだ。就職戦線に遅れをとりたくなければ、イーメールを無視できなくなってきている。

                                 

つながらないページをゼヒお知らせください。 桑原政則 研究室
Copyright 2000 (c)Kuwabara Lab. All rights reserved. kuwabara@tiu.ac.jp