沖縄語をキーワードでまなぶページ 目次

沖縄語の世界を、キーワードを手がかりに、ひとりで歩いてみます。
琉球語・奄美語のページ  沖縄語辞事典

沖縄語をキーワードでまなぶ  目次  桑原政則

中国借用語 (#17,2005年4月15日)
動詞の活用 #1:ビーン、ビタン、ビラ (#16,2005年4月8日)
沖縄語辞事典
豚用語 (#15,2005年3月24日)
石垣島の川平は、なぜカビラ?  (#14,2005年3月10日)
沖縄に残る古い和語:東風(こち)   (#13,2005年3月3日)
「大北(’ウフニシ)」は読谷の旧名 (#12,2005年2月24日)
ゴーヤーは「苦いもの」という意味 (#11,2005年2月17日)
チュー ウゥガナビラ(こんにちは):あいさつ用語(#10,2005年2月10日)
アリンクリン:畳語 (#9,2005年2月3日)
メンソーレーは、「いらっしゃい」の意味:語頭のiの消失 (#8,2004年12月30日)
シマンチュのチュは、「ひと」の変化したもの:i ← ri(#7,2004年12月24日)
「シマンチュ」の「シマ(島)…」 と「…チュ(人)」 いろいろ  (#6,2004年12月16日)
ウチナーには「内」の意味はない (#5,2004年12月10日)
テーゲーは次代の合い言葉(#4,2004年12月2日)
’イチャリバ チョーデーとは、合縁奇縁のこと (#3,2004年11月25日)
シーサーは、獅子ではなくて「獅子像」のこと (#2,2004年11月18日)
チュラサン(清らさん)は、「きれい」(#1,2004年11月11日)