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ホームページビルダーのウェブアクセシビリティでの編集

  1. キーボードのPrintScreenを押す
  2. [スタートボタン]―[IBMホームページビルダー]―[ツール]―[ウェブアートデザイナー]
  3. [貼り付け]―[切り抜き]―[…]―[幅:600]―[ファイルメニュー]―[ウェブ用保存ウィザード]―[…]―[GIF]

1 画像を表示 

2 画面をプリントスクリーンする 

・キーボード最上段の「PrintScreen」を押すと、現在表示している画面の全てをクリップボードに記憶します。(画像のキャプチャーといいます。)

 ・「Alt+PrintScreen」で、アクティブな画面のみをクリップボードに記憶します。 

(ここで「Print-Screen」の意味は、電卓で数字をメモリーする時の「M+」ボタンと同じです。ちなみに、電卓のメモリーそのものに相当するのが、「クリップボード」です。)


3 切取った画面をペイントに貼付け

ペイントの起動

 → [Windowsのスタートボタン]―[プログラム]―[アクセサリ]―[ペイント]

ペイントへの画像の貼り付け

→[編集Menu]―[貼り付け]―[キャンバスより…:はい]

→[選択ツール(右列最上段:クリック)]―[画面上で選択範囲を囲む]―[編集Menu] ―[切り取り]

→[ファイルMenu]―[新規]―[無題への変更を保存しますか?:いいえ]―[編集Menu]―[貼り付け]


 4 該当個所を角丸四角形で囲む

[ツールボックス:直線]―[ツールボックス直下の線種選択パレット:一番下の線]―[最下段の色パレット:赤]

→[角丸四角形(右列最下段)]―[該当個所を角丸四角形で囲む]


5 矢印を作る 

→[直線ツール] 

→矢印をかくときは、ツールボックスの拡大ボタンを使うとより正確にかけます。

→失敗したら [編集Menu]―[元に戻す]

→直線は、[Shift+ドラッグ]で、45度になります。これを活用すれば、対称的な矢印をかくことができます。


6 説明文の書き入れ

→[テキストツール]―[画面上に説明文を書く範囲を描く]―[説明文の書き入れ]

→フォントの種類、フォントサイズは自動的に表示されるので「書式設定ウインドウ」で選択してください。テキストボックスを開いても、「書式設定バー」が表示されなかったら、[表示Menu:書式バー]で開いてください。


7 gifで保存

→bmpだと重すぎるので、gifで保存します。

→[ファイルMenu]―[名前をつけて保存]―[ファイルの種類:gif]

→gifファイルで保存できない場合には、Irfan View(イーファンビュー)でgif(ジフ)ファイルに変換してください。 →ダウンロードのページ

[デスクトップ]―[Public-2cwin2k]―[桑原先生]―[i-view]―[i-view.exe]

・[IrfanView]―[ファイルMenu]―[開く]―[デスクトップ]―[aaa.bmp]

・[ファイルMenu]―[名前を付けて保存]―[ファイルの種類:GIF]―[ファイル名:bbb]