PhotoShopのページ

PhotoShopのページです。
フォトショップは、ビットマップ系なのでピクセル数が元になります。
ppiとは、「ピクセル・パー・インチ」のことで1インチ(2.54mm)の中のピクセル数のことをいいます。画像表示の時に使う言葉です。なお、dpiとは、「ドット・パー・インチ」のことで1インチの中のドット数をいいます。印刷時に使います。
文字に関しては、フォトショップをイラレにコピペして、イラレで作業するのがベターです。


ショートカットキー

*作業領域のことを、adobe社ではカンバスといっています。canvasですから、キャンバスの方がよろしいようです。


使い方メモ:
あおいくま(kumablue.gif)の加工
[フォトショップからkumablue.psdをよびだし]―[ファイルメニュー]―[アプリケーションを起動]―[ImageReady]。[ImageReady]―[加工]―[…]―[ファイルメニュー]―[最適化ファイルを別名で保存]

 

色の置き換え
スポイドツールと塗りつぶしツール(右・6)を使います。
[自動選択ツール(右・2)]―[オブジェクトを選択]―[許容値:適宜変更]
このあと、スポイドツールを塗りつぶしツールを使います。


画像を回転する

[切り抜きツール(左・3)]―[ドラッグ]―[両矢印マークをドラッグ]


画像を鮮明にする
[フィルタメニュー]―[シャープ]―[シャープ(強)]


写真をウェブに取り込む

[切り抜きツール]
[イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正](ショートカットキーは、Shift+Ctrl+L)
[イメージメニュー]―[色調補正]―[明るさ・コントラスト](明暗を鮮明にしたいとき)
[イメージメニュー]―[画像解像度]―[幅:320px]
[フィルタメニュー]―[シャープ]―[アンシャープマスク](画像を鮮明にしたいとき)
(文字や図を入れる場合には、イラレにコピペします。)
[ファイルメニュー]―[Web用に保存]―[設定:jpg(下のブラウザボタンからプレビューできます。)]


新しい画像、作業ごとに新しいレイヤーで

やりなおしなどのあとの作業が楽になります。


図形を描く:正円

[ツールボックス]―[楕円形選択ツール(左・1)]―[Shiftを押しながら円を描く]
[編集メニュー]―[境界線を描く]―[幅:3px]―[カラー:…]―[Ctrl+D]

*画像の上に描くには、レイヤータブで「新規レイヤーを作成」を選んでください。
*黒丸はdisc、 白丸はcircleとよびます。

図形を描く:中空の円を描く
[ツールバーの楕円形(左1)]―[円を描く]―[編集メニュー]―[境界線を描く]―[幅:2px]―[カラー:赤(255,0,0)]―[OK]―[Ctrl+D]

図形を描く:角丸四角形

・[長方形選択ツール(左・1)]―[四角形を描く]
・[選択範囲メニュー]―[選択範囲を変更]―[滑らかに]―[半径:5]
・[編集メニュー]―[境界線を描く]

*別法
・[ツールボックス]―[長方形ツール(右・9)]
・[ツールオプションバー(メニューバー直下)]―[パスボタン(左から3番目)]―[角丸の半径:20]
・[角丸四角形を描く]
・[ウインドウメニュー]―[パス]―[「パスを選択範囲として読み込む」アイコン(パレット下左から3番目)]
・[編集メニュー]―[境界線を描く]


文字を鮮明に (イラレでおこなう方が鮮明です。)

[文字を選択]―[レイヤーメニュー]―[テキスト]―[アンチエイリアス(鮮明)]
アンチエイリアスとはエッジを背景色となじまギザギザを目立たせないようにするものです。大きな文字等ではギザギザが目立つので有効です。 小さな文字等ではかえって見ずらくなります。



赤目の修正

[画像を拡大]―[赤目の部分:楕円形選択ツール]―[イメージメニュー]―[色調補正]―[彩度を下げる]  注)選択範囲は多少ぼかしをかけておく。その他で不自然になるようでしたら、彩度を下げた後に、[イメージメニュー]―[色調補正]―[カラーバランス]で調整をしてください。


図形の変形

 [レイヤータブで図形を選択]―[編集メニュー]―[変形]。
変形のショートカットキーは、Ctrl+Tです。T=transformation


図形の選択

[ツールボックス]―[カスタムシェイプツール]―[上段のバー]―[シェイプ:下三角]―[右三角]―[すべて]


図形の輪郭をきれいにする

[レイヤータブで図形を選択]―[レイヤーメニュー]―[ラスタライズ]―[シェイプ]


モノクロにする

[イメージメニュー]―[モード]―[モノクロ]

*別法
[イメージメニュー]―[色調補正]―[チャンネルミキサー]―[モノクロ]


矢印を描く

[シェイプツール(Tマークの下)]―[カスタムシェイプツール]―[上部のバー]―[シェイプ]―[下三角▼]―[右三角]―[矢印]
イラレを使った方が精密で自由度の高い矢印が描けます。 画像をイラレにコピペし、イラレで矢印をつくります。→イラストレーターのページ


沖縄を歩く』を画像処理の方法

1 切り抜きツール(左列3行目)で、画像を切り抜きます。
2 [イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正]
3 [イメージメニュー]―[画像解像度:幅300pixel]
4 [ファイルメニュー][Web用に保存]

*[イメージメニュー]―[色調補正]―[トーンカーブ]で画像があかるくなります。
*[フィルタメニュー]―[描画]―[照明効果]―[スタイル:全方向性(ソフト)]―[…]で、ライトアップができます。
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別の方法もご紹介します。

1 最初にPhotoshopをたちあげておきます。

2 デジカメ写真の入っているフォルダを立ち上げます。写真を選び、画面下のタスクバーにあるPhotoshopアイコンまでドラッグします。すると、Photoshopの画面に切り替わりますので、ドラッグしている矢印(+のマークがつきます)をPhotoshop画面に落としてください。(Photoshopのファイル>開く からでもかまいません。)

3 切り抜きツール(左3)で、画像を切り抜きます。

4 [イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正]

5 [イメージメニュー]―[画像解像度:幅300pixel]


デジカメは1280×960で撮っています。

デジカメの写真は統合画像ビュアーViXをつかっています。 。アルバムづくり用  ViXとは? ViX 統合画像ビュアー。アルバムづくり用  ViXとは?   
スライドショウの画面で、画面の倍率を一定に保つには、次のようにします。
[その他メニュー]―[設定]―[スライドショー]―[倍率を引き継ぐ]

文字や線に関してはイラレでおこなった方が鮮明です。Photoshopの画面をイラレにコピペして作業をします。

便利ツール
画像表示の拡縮はホイールで

Ctrl+Alt+Z 1段階戻る
Ctrl+D 選択を解除
Ctrl+N 新規
Tab 作業領域以外を全部みえなくする。

 

使い方メモ:*新しい作業ごとに「新規レイヤー」を使ってください。
あおいくま(kumablue.gif)の加工
[フォトショップからkumablue.psdをよびだし]―[ファイルメニュー]―[アプリケーションを起動]―[ImageReady]。
[ImageReady]―[加工]―[…]―[ファイルメニュー]―[最適化ファイルを別名で保存]
赤目の修正
[画像を拡大]―[赤目の部分:楕円形選択ツール]―[イメージメニュー]―[色調補正]―[彩度を下げる] ?注)選択範囲は多少ぼかしをかけておく。その他で不自然になるようでしたら、彩度を下げた後に、[イメージメニュー]―[色調補正]―[カラーバランス]で調整をしてください。色の置き換え
スポイドツールと塗りつぶしツール(右・6)を使います。
[自動選択ツール(右・2)]―[オブジェクトを選択]―[許容値:適宜変更]
このあと、スポイドツールを塗りつぶしツールを使います。?
円を描く
*画像の上に描くには、レイヤータブで「新規レイヤーを作成」を選んでください。[ツールボックス]―[楕円形選択ツール(左・1)]―[Shiftを押しながら円を描く]
[編集メニュー]―[境界線を描く]―[幅:3px]―[カラー:赤(255,0,0)]―[Ctrl+D]
*黒丸はdisc、 白丸はcircleとよびます。
回転する
[切り抜きツール(左・3)]―[ドラッグ]―[両矢印マークをドラッグ]
拡縮する
ホイールで
画像を鮮明にする
[フィルタメニュー]―[シャープ]―[シャープ(強)]
四角形を描く:角丸四角形
・[長方形選択ツール(左・1)]―[四角形を描く]
・[選択範囲メニュー]―[選択範囲を変更]―[滑らかに]―[半径:5]
・[編集メニュー]―[境界線を描く]

*別法
・[ツールボックス]―[長方形ツール(右・9)]
・[ツールオプションバー(メニューバー直下)]―[パスボタン(左から3番目)]―[角丸の半径:20]
・[角丸四角形を描く]
・[ウインドウメニュー]―[パス]―[「パスを選択範囲として読み込む」アイコン(パレット下左から3番目)]
・[編集メニュー]―[境界線を描く]
写真をウェブに取り込む
[切り抜きツール]
[イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正](ショートカットキーは、Shift+Ctrl+L)
[イメージメニュー]―[色調補正]―[明るさ・コントラスト](明暗を鮮明にしたいとき)
[イメージメニュー]―[画像解像度]―[幅:320px]
[フィルタメニュー]―[シャープ]―[アンシャープマスク](画像を鮮明にしたいとき)
(文字や図を入れる場合には、イラレにコピペします。)
[ファイルメニュー]―[Web用に保存]―[設定:jpg(下のブラウザボタンからプレビューできます。)]
図形の選択
[ツールボックス]―[カスタムシェイプツール]―[上段のバー]―[シェイプ:下三角]―[右三角]―[すべて]
変形
?[レイヤータブで図形を選択]―[編集メニュー]―[変形]。
変形のショートカットキーは、Ctrl+Tです。T=transformation
文字を鮮明に (イラレでおこなう方が鮮明です。)
[文字を選択]―[レイヤーメニュー]―[テキスト]―[アンチエイリアス(鮮明)]
アンチエイリアスとはエッジを背景色となじませギザギザを目立たせないようにするものです。
大きな文字等ではギザギザが目立つので有効です。
小さな文字等ではかえって見ずらくなります。
図形の輪郭をきれいにする
[レイヤータブで図形を選択]―[レイヤーメニュー]―[ラスタライズ]―[シェイプ]
モノクロにする
[イメージメニュー]―[モード]―[モノクロ]

*別法
[イメージメニュー]―[色調補正]―[チャンネルミキサー]―[モノクロ]
矢印を描く
[シェイプツール(Tマークの下)]―[カスタムシェイプツール]―[上部のバー]―[シェイプ]―[下三角▼]―[右三角]―[矢印]
イラレを使った方が精密で自由度の高い矢印が描けます。 画像をイラレにコピペし、イラレで矢印をつくります。→イラストレーターのページ
沖縄を歩く』を画像処理の方法
1 切り抜きツール(左列3行目)で、画像を切り抜きます。
2 [イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正]
3 [イメージメニュー]―[画像解像度:幅300pixel]
4 [ファイルメニュー]―[Web用に保存]

*[イメージメニュー]―[色調補正]―[トーンカーブ]で画像があかるくなります。
*[フィルタメニュー]―[描画]―[照明効果]―[スタイル:全方向性(ソフト)]―[…]で、ライトアップができます。
別の方法もご紹介します。

1 最初にPhotoshopをたちあげておきます。

2 デジカメ写真の入っているフォルダを立ち上げます。写真を選び、画面下のタスクバーにあるPhotoshopアイコンまでドラッグします。すると、 Photoshopの画面に切り替わりますので、ドラッグしている矢印(+のマークがつきます)をPhotoshop画面に落としてください。 (Photoshopのファイル>開く からでもかまいません。)

3 切り抜きツール(左3)で、画像を切り抜きます。

4 [イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正]

5 [イメージメニュー]―[画像解像度:幅300pixel]


デジカメは1280×960で撮っています。

デジカメの写真は統合画像ビュアーViXをつかっています。 。アルバムづくり用? ViXとは??ViX 統合画像ビュアー。アルバムづくり用? ViXとは?? ?
スライドショウの画面で、画面の倍率を一定に保つには、次のようにします。
[その他メニュー]―[設定]―[スライドショー]―[倍率を引き継ぐ]

文字や線に関してはイラレでおこなった方が鮮明です。Photoshopの画面をイラレにコピペして作業をします。
 

 

ツールバーのショートカットキー

ショートカットキー


Ctrl+D 選択を解除

Ctrl+Shift+L 自動レベル補正

Ctrl+Alt+S 別名保存

Ctrl+Shift+Alt+S Web用に保存

Ctrl+T 自由変型

Shift+Tab パレットの非表示・表示

Shift+オブジェクトを連続クリック オブジェクトの連続選択








ツールバーのショートカットキーは、単にLを押すだけでLasso(投げ縄、ラッ^ソウ)を選択できるので、便利です。

選択ボタン内の切り替えは、シフトキーを使います。たとえば、シフトをおさえながら、Mを押すと、長方形選択ツール→ 楕円形選択ツール、というふうに切り替わります。

Zoom 、Hand 、Text など頻用ボタンをショートカットキーで選択すると、能率が大いにあがり、フォトショップになじみがわいてきます。



ウインドウのショートカットキー
ショートカットキーのページ

ウインドウ共通のショートカットキーは、ここでも多く使えます。

なるべくマウスを使わないのがパワーユーザーへの道です。画面のポインタを見つめる回数が減るので、目の保護にもなります。マウスを握る回数も減るので、肩への負担も軽減されます。もちろん、作業時間も短縮されます。そして、かっこよくプロ風に見えます。

ツールバーのその他のショートカットキー 
I スポイトツール(+Shiftで切り替え)
J 修復ブラシツール  <Jet
K 塗りつぶし(バケツ)ツール
M 矩形選択ツール 楕円形選択ツール(+Shiftで切り替え)
Q 画像描画モード・クイックマスクモードの切り替え
R ぼかしツール シャープツール 指先ツール(+Shiftで切り替え)
U ものさしツール  <rUler
W 自動選択ツール
X 描画色と背景色を交換
Y ヒストリーブラシツール


フォトショップの日本語版を英語版に
Photoshop\Required\tw10428.dat のtw10428.dat ファイルをPhotoshopの親フォルダなどに移すと、英語表記になります。tw10428.dat を元に戻せば、日本語表記に変わります。

Photoshopとは

Photoshop(フォトショップ=写真屋さん)は、ペイント系ソフトの一種です。Windowsに付属する「ペイント」もペイント系ソフトです。ペンや筆で絵を描くように操作をします。

欠点は、ピクセル単位(ドット、点)で色を乗せていくため、拡縮、変形を行うとジャギー(ギザギザ、jaggy)が発生しやすいことです。

ジャギーを目立たなくするには、アンチ・エイリアシング(anti aliasing)機能などで加工します。文字の場合はアウトライン・フォントにします。

メガネ屋さんで、お客さんの顔にあうメガネをえらぶシステムや警察のモンタージュを作るシステムもペイント系ソフトです。

Photoshopは、デジタル・カメラやスキャナで取り込んだ画像の加工処理をおこなうので、ペイント系ソフトのなかでも、特にフォトレタッチ・ソフトとよばれます。高度な画像処理が可能なプロ・ユースのソフトで、高いシェアを誇っています。アメリカのアドビシステムズが開発しました。

グラフィック・ソフト

  • 1 ペイント系ソフト:
    • お絵かきソフト:ペイント
    • フォトレタッチ・ソフト:Photoshop
  • 2 ドロー系ソフト:Illustrator
  • 3 (省略)

 

フォトショップをマスターするには

・薄い初級の本で基本操作を一ヶ月かけて、一通り学びます。
・デジカメなどでの自分の作品を加工します。数をこなすことが大事です。
・わからないことは、パワーユーザーや教えて!gooなどに積極的に相談します。

*時間と予算ががとれない場合は、あきらめます。ハードルが高く、片手間では、マスターできません。覚悟とやりきることが大切です。ご成功をお祈りします。

アンチ・エイリアシング

アンチ・エイリアシングとは、ジャギーを目立たなくするために、図形の色と背景の色との中間調子をおくことです。

アンチ・エイリアシングはCPUに大きな負担をかけるので、画像操作はにぶくなります。


星占い用クリスタルをつくる






ツールバー下段の小さな二つ重なった四角形「描画色と背景色を初期設定にもどす」をクリックしておきます。

[ファイルメニュー]―[新規]―[幅:300pixel 、高さ:300pixel]

4辺からなる水晶の1辺をつくります。
[グラデーションツール( ツールバー右6)]―[オプションバー( 画面上)のグラデーションピッカー]―[描画色から背景色卯へ( 左上):ダブルクリック]―[円形グラデーション]―[モード:通常、不透明度:100%、逆方向:ノーチェック、ディザ:チェック、透明部分:チェック]―[アートボード(作業画面)の中心から下へマウスをドラッグ( Shiftキーで垂線)]

下の操作を3回繰り返します。
[フィルタメニュー]―[アーティスティック]―[ラップ]―[20:10:10]―[OK]
[フィルタメニュー]―[アーティスティック]―[ラップ]―[20:10:10]―[OK]
[フィルタメニュー]―[アーティスティック]―[ラップ]―[20:10:10]―[OK]

これで水晶を包む1辺が完成です。次に1辺を2辺にふやします。
[フィルターメニュー]―[その他]―[スクロール]―[150:0、ラップアラウンド:チェック]―[OK]

レイヤーパレットに移行します。
[レイヤータブ]―[「背景」の部分を右クリック:レイヤーを複製]―[OK]
これで2辺が横向きのレイヤーが2個できました。

次に1個の横向きレイヤーを縦にします。
[フィルターメニュー]―[その他]―[スクロール]―[150:150、ラップアラウンド:チェック]

レイヤーパレットに戻り、4辺を1個に合わせます。
[レイヤータブ]―[「通常」を「乗算」に]

4辺を結合します。
[レイヤーメニュー]―[下のレイヤーと結合]

次にクリスタルの中に入れるアーモンドチョコ風物体をつくります。
[グラデーションツール]―[オプションバー]―[グラデーションピッカー]―[クロム]―[ダブルクリック]―[円形グラデーション]―[モード:ハードライト、不透明度:100、逆方向:チェック、ディザ:チェック、透明部分:チェック]――[作業画面の中心から下へマウスをドラッグ( Shiftキーで垂線)]

画質を補正します。
[イメージメニュー]―[色調補正]―[自動レベル補正]

球をチョコ風にします。
[フィルタメニュー]―[変形]―[極座標]―[直交座標を極座標に]

web用に保存します。
[ファイルメニュー]―[Web用に保存]―[JPEGを選択]


Corporated by KEIGO( May 22, 2003 )