参考文献の注記の書き方のページです。
| 引用文献の場合
1)岡田太郎『現代貿易英語』講談社、1986(昭和61年)、p. 257. 2)同書 p.25. 3)亀井尚「言語論と記号論の接点 神経言語学の立場から」『現代思想』10/11、1982 、pp. 73-83 . 4)同論文、p. 110. 5)岡田、前掲書、pp. 54-61. 6)亀井、前掲論文、pp. 24 -25. 7)鈴木春彦『インターネットの将来』昭和書院、1965. p.32(以下、鈴木『インターネット』と略す) 8)リバ―ス,D.『マルチメディアの世界 その教え方』天満美智子訳、研究社、1972、 pp. 36-37. 9)山中一「親族」『人間の社会』(大平正編『現代文化人類学』)中山書店、1965, pp.110-111.
注)
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参考文献・関係文献を巻末に掲載の場合 1 著者名順(あいうえお) ●あ アブドゥッラー、T.『アブドゥッラー物語 −あるマレー人の自伝−』中道道子訳、平凡社、1980 アハマット、シャーノン『いばらの道』小野沢純訳、井村文化事業社、1981 岡野恒也『オラン・ウータンの島』、紀伊国書店、1965 2 時代順 1981 『いばらの道』シャーノン・アハマット、小野沢純訳、井村文化事業社、1980 『アブドゥッラー物語 −あるマレー人の自伝−』T.アブドゥッラー、中道道子訳、平凡社、1977 『核家族再考−マレー人の家族圏』坪内良博・前田成文、弘文堂、1988 『キナバルの民』堺誠一郎、中央公論社、1977
3 書名順(あいうえお) ●あ 『アブドゥッラー物語 −あるマレー人の自伝−』T.アブドゥッラー、中道道子訳、平凡社、1980 『いばらの道』シャーノン・アハマット、小野沢純訳、井村文化事業社、1981 『オラン・ウータンの島』岡野恒也、紀伊国書店、1965 ●か 『核家族再考−マレー人の家族圏』坪内良博・前田成文、弘文堂、1977 『川の民 北ボルネオ紀行』中公文庫 『カンポンのガキ大将』ラット、萩島早苗・末吉美恵子訳、晶文社、1984 『キナバルの民』堺誠一郎、中央公論社、1977 『クアラルンプールに暮らす』クアラルンプールに暮らす会編著、ジェトロ、1990 『現代マレーシア政治研究』長井信一、アジア経済出版会、1978
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