スクリーンセーバーをつかう
桑原政則 コンピュータの広場へ 桑原政則 研究室トップへ

スクリーンセーバーとは?
スクリーンセーバーとは、画面の焼き付きを保護する機能である。

スクリーンセーバーを表示する
スクリーンセーバーを表示するには、次のようにする。@[デスクトップ画面]―[右クリック]―[プロパティ]―[画面]―[[スクリーンセーバー]タブ]A[コントロール パネル]―[画面]―[[スクリーンセーバー]タブ]

スクリーンセーバーを選択する

スクリーンセーバー]の右にある下向き▼から選択する。

選択したスクリーンセーバーを直ぐ見る
自分が選択したスクリーンセーバーは、[画面のプロパティ]のディスプレイに表示されている。

実行までの時間を設定する
実行までの待ち時間]のボックスに分単位(1〜60)で設定する。

一時的にスクリーンセーバーを起動する
プレビュー]をクリックすると、スクリーンセーバーの実際の動作を確かめるために、一時的にスクリーンセーバーが起動する。スクリーンセーバーを解除するには、マウスを動かすか、または任意のキーを押す。

パスワードをかける
パスワードによる保護のチェックボックス→チェック]―[パスワードの変更]―[新しいパスワード→任意のパスワードを入力]―[Enter]―[新しいパスワードの確認入力→[新しいパスワード]に入力したパスワードと同じパスワードを入力]―[OK]

設定とは?  
[設定]をクリックすると、選択したスクリーンセーバーの色や形などの設定を調整ができる。設定を変えたら、[OK]をクリックする。もし設定を変えて途中で気が変わったら、[キャンセル]をクリックする。

Copyright 1995- (c)Kuwabara Lab. All rights reserved. kumaken@tiu.ac.jp   コンピュータの広場へ   桑原政則 研究室トップへ