桑原政則 研究室桑原政則の広場

台湾語が連想される日本語  

  日本語例 連想される台湾語
あ、そう 「阿嫂」と書いて、 「兄嫁」のことである。
  あせ(汗) 「馬鹿」のことである。
  あべ(阿部) 「阿伯」と書いて、「おじさん」のことである。
  いや 「椅子」のことである。
  おうえんだん(応援団) 「黒煙筒」と書いて、「煙突」のことである。
がまん(我慢) 「みかん」のことである。
  かんこう(観光) 「大変苦しい」ことである。
さいこう(最高) 「糞膏」と書いて、「うんち」のことである。
  し(知)らん 「死人」のことである。
  しんにゅう(侵入) 「花嫁」のことである。
  すいい(推移) 「きれい」のことである。
  すし(寿司) 「快適」のことである。
だいたい(大体) 「女房」のことである。
  たっきゅう(卓球) 「ボールを蹴る」ことである。
ばあい(場合) 「ぶす」のことである。
  ふんき(奮起) 「昏倒する」ことである。
  ほしい 「死なせるぞ」のことである。
  ほんき(本気) 「放棄」のことである。
まんき(満期) 「抜牙」と書いて、 「歯を抜く」ことである。
れきし(歴史) 「おまえは死ね」のことである。
ワンタン 「しまった」ということである。

 

                                 

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