リンク集
桑原政則
ワード画面の各部名称

図形描画
- 原稿用紙の書式で入力する
[ファイルメニュー]―[新規作成]―[このコンピュータ上のテンプレート]
[論文・報告書タブ]―[原稿用紙ウィザード]―[…]
- 段落の途中でページが変わらないようにする
[書式メニュー]―[段落]―[改ページと改行タブ]―[段落を分割しない:チェック]
- 文書の一部を2段組に変更する
[該当箇所を選択]―[書式メニュー]―[段組み]―[2段]
- 書式をコピーし、ほかの場所に貼り付ける
[ほうきボタン:ダブルクリック]―[貼り付け先の文字列を選択:貼り付け]
ほうきボタンをダブルクリックすると、連続して書式のコピーができます。
- 段落の左右両端の位置を揃える
[段落を選択]―[左インデント(最下部の四角形)を右側に移動]―[右インデント(とんがり帽子)を左側に移動]
- クリックやダブルクリックで素早く範囲指定
行の左側でクリック。ダブルクリック
- ファイルメニューに表示する文書名を増やす
[ツール]―[オプション]―[全般タブ]―[…]
- 改ページはキー操作で簡単に
[Ctrl+Enter]
- 文字列を四角形に範囲指定する
[Alt+ドラッグ]
- カーソルを直前の編集位置に移動する
[Shift+F5]
- 文字に設定されているスタイルを一発確認
[Shift+F1]
- 半角の英数字を全角に一括変換する
[書式]―[文字種の変換]
- 何回か前の操作まで一気に取り消す
元に戻るボタンの▼をクリック]
- 文書内の文字数をカウントする
[ツール]―[文字カウント]
- Tabキーで左インデントを簡単設定する
- 図表番号を振る(1)〜連続した番号を付ける
[挿入]―[図表番号]
- 文字の下に付く緑や赤の線をなんとかしたい
[ツール]―[オプション]―[文書校正タブ]
- 文字スタイルを他の文字列にコピー
[ほうきボタン]。複数コピーはほうきボタンをダブルクリック。
- すべての
ワード 文書を一度に保存する
[Shiftキー+ファイルメニュー]―[すべてを保存]
- 印刷したくない文字を一時的に隠す
[文字列を選択]―[書式]―[フォント]―[隠し文字:チェック]
- クリックやダブルクリックで素早く範囲指定
文字列の選択: [漢字やカタカナをダブルクリック]
行の選択: [行の左外をクリック]―[ドラッグ]
列の選択: [行の左側をダブルクリック]
- 文書ファイルを開く前に内容を確認
[ファイルメニュー]―[開く]―[ファイル名]―[ドロップダウン]―[プレビューボタン]
- ページ設定を素早くこなす
[ファイルメニュー]―[ページ設定]
- 一度に複数のファイルを開く
[ファイルメニュー]―[開く]―[Ctrl+複数のファイル]
- ダイアログボックス内のタブをキーボードで切り替える
[Ctrl+Tab]
- 他のページを見ながら作業したいときは
[垂直スクロールバーの上]―[分割バーをドラッグ]
- 開いている文書ファイルをすべて閉じる
[ファイルメニュー]―[すべて閉じる]
- 複数の文章をまとめてコピーする
[表示メニュー]―[ツールバー]―[クリップボード]
- 文字に設定されているスタイルを一発確認
[Shift+F1]
- 半角の英数字を全角に一括変換する
[範囲選択]―[書式メニュー]―[文字種の変換]―[…]
- 文字部分だけに下線を引くには
[範囲選択]―[Ctrl+Shift+W]
- 何回か前の操作まで一気に取り消す
[元に戻すボタン]―[右側の▼ボタン]
- 文字スタイルを他の文字列にコピー
[ほうきボタン:ダブルクリック]
- サブメニューを切り離して画面に常駐させてしまう
[表示メニュー]―[ツールバー]―[図形描画]―[オートシェイプ]―[基本図形]―[メニュー上部のバーをドラッグ]
- 文書を保存するときに新しいフォルダを作る
[ファイルメニュー]―[名前を付けて保存]―[「新しいフォルダの作成」ボタン]―[…]
- 文字飾りを一気に別の飾りに置き換える *
イタリックを赤字に変える
[編集メニュー]―[置換]―[オプションボタン]―[書式ボタン]―[フォント]―[…]
- よく使うファイルをメニューに登録する *
メニューバーに「作業」を作成し、ファイルを登録します。
[ツールメニュー]―[ユーザー設定]―[コマンドタブ]―[分類:組み込みのメニュー]―[コマンド:作業]
[作業をメニューバーまでドラッグ]―[ユーザー設定ボックスを閉じる]
[ワードファイルを開く]―[作業メニュー]―[作業メニューに追加]
登録の削除は、[作業メニュー]―[ファイルを選択]―[Ctrl+Alt+-(ハイフン)]
- 段落スタイルの修正を一斉に行う方法
- タブやインデントの設定を一発解除する
- Tabキーで左インデントを簡単設定する
[範囲選択]―[Tabキー]
- 文章を添削する(1)〜修正を記録する
- 文章を添削する(2)〜修正前後の文章を比較する
- 文章を添削する(3)〜修正を反映させる
- 文章を添削する(4)〜コメントを付ける
- 段落スタイルを他の段落にコピー
ほうきボタン
- 図表番号を振る(3)〜自動的に番号を振る
- 図表番号を振る(5)〜本文に番号を埋め込む
- 文字サイズを変えたら行間が広くなりすぎた
[書式メニュー]―[段落]―[インデントと行間隔タブ]―[行間:固定値]―[間隔:@@]
- 挿入した図が見えなくなってしまった
[ツールメニュー]―[オプション]―[表示タブ]―[図をイメージ枠で表示する:チェック]
- 文字の下に付く緑や赤の線をなんとかしたい
[ツールメニュー]―[オプション]―[文章構成タブ]―[…]
- 文書ファイルのサイズを小さくしたい
高速保存をはずします。
[ツールメニュー]―[オプション]―[保存タブ]―[高速保存:チェックをはずす]
- 取り消した操作をやっぱり元に戻したい
[元に戻すボタン]
- ダイアログボックスの使い方がわからない
[?ボタン]―[知りたい項目をクリック]
- ルーラー上のマーカーを細かく動かすには
[Alt+ドラッグ]
- タブや改行を表示させる
[編集記号の表示/非表示ボタン]
- 表のセル内でタブを使う
[Ctrl+タブ]
- ページ番号の位置がずれてしまうときは
- ツールバーをウインドウに組み込む
- 文書フォルダをMy
Documents以外に設定
- 隠れているボタンやコマンドを常に表示する
[ツールメニュー]―[ユーザー設定]―[オプションタブ]―[標準と…:チェックをはずす]―[最近使用…:チェックをはずす]
- 画面をできるだけ広く使いたいときは
[表示メニュー]―[全画面表示]
- ジャンプの単位を自在に変える
[タテスクロールバーの下]―[ジャンプ先選択ボタン]
- 重要な文章を蛍光ペンでマークする
- ツールバーのボタンを簡単に入れ替える
[Alt+ドラッグ]
- 入力する位置をメッセージで分かりやすく示す
- 連番を任意の番号からはじめる
- 日本語用と英数字用のフォントを使い分ける
- IMEツールバーをスッキリ表示する
- 半角文字に日本語用フォントを使えないようにする
- 確定前の文字列を好きなスタイルで表示する
- 透かし文字を好きな色に変える
- 手順1.手順2.のように連番のスタイルを変える
- ページ番号を好きな番号からはじめる
- A4サイズの文書をB5用紙に縮小印字する
- 表の周囲に適度な空白を作る
- 表全体のスタイルを一気に設定する
- 表の見出しを各ページに表示する
- 文書の一部分を隠して印刷する
- 選択した範囲だけを印刷する
- 1枚の用紙に2ページ印刷する
- ヘッダー/フッターを左右の余白に設定する
- 現在の日付や時刻を自動入力
- 人名や地名を正しく入力する
- いろいろな括弧をラクラク入力
- 読点に「、」ではなく「,」を使いたい
- 入力した漢字の正しい読みかたを知る
- 前後の文字を参照して効率よく変換